月虹|BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
月虹 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原 基央 作曲藤原 基央
アニメ『からくりサーカス』OP・第3クールED
※このタイピングは「月虹」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | チキンオブバンプ | 4331 | C+ | 4.8 | 90.9% | 274.7 | 1321 | 131 | 43 | 2026/10/05 |
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歌詞(問題文)
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(よあけよりもてまえがわほしぞらのいんくのなか)
夜明けよりも手前側 星空のインクの中
(おとしてみうしなってさがしもの)
落として見失って 探し物
(こころはねむれないままたいようのしたよるのなか)
心は眠れないまま 太陽の下 夜の中
(つぎはぎのねがいをあかりにして)
つぎはぎの願いを 灯りにして
(なにもいらないだってもうなにももてない)
何も要らない だってもう何も持てない
(あまりにこのからっぽがおおきすぎるから)
あまりにこの空っぽが 大き過ぎるから
(たったいちどだけでもうなずいてほしい)
たった一度だけでも頷いて欲しい
(かがみのようにてをのばしてほしい)
鏡の様に手を伸ばして欲しい
(そのいっしゅんのいっかいのためそれいがいの)
その一瞬の 一回のため それ以外の
(じかんのぜんぶがもえていきるよ)
時間の全部が 燃えて生きるよ
(ぼくのただしさなんかぼくだけのもの)
僕の正しさなんか僕だけのもの
(どんなあるきかただってあいにいくよ)
どんな歩き方だって会いに行くよ
(むねのおくでさいげんなくそだちつづける)
胸の奥で際限なく育ち続ける
(りゆうひとつだけかかえて)
理由ひとつだけ抱えて
(いつだってぶたいのうえ)
いつだって 舞台の上
(おもいでになれないかこえいきゅうりぴーとあたまんなか)
思い出になれない過去 永久リピート 頭ん中
(いまだわすれられないわすれもの)
未だ忘れられない 忘れ物
(なぞなぞわからないままいかなくちゃよるのなか)
謎々解らないまま 行かなくちゃ 夜の中
(いまできたあしあとにゆびきりして)
今出来た足跡に 指切りして
(おなじようないきものばかりなのに)
同じ様な生き物ばかりなのに
(どうしてなんだろうわざわざうまれたのは)
どうしてなんだろう わざわざ生まれたのは
(せかいがとけいいがいのおとをなくしたよ)
世界が時計以外の音を失くしたよ
(ゆくえふめいのはーとがさけびつづけるよ)
行方不明のハートが叫び続けるよ
(あっただけのいのちがふるえていた)
あっただけの命が震えていた
(あなたひとりのこきゅうのせいで)
あなたひとりの 呼吸のせいで
(いつかそのいたみがこたえとであえたら)
いつかその痛みが答えと出会えたら
(おちたなみだのかえるいえをみつけたら)
落ちた涙の帰る家を見つけたら
(うちゅうごとだきしめてねむれるんだ)
宇宙ごと抱きしめて眠れるんだ
(おぼえているでしょう)
覚えているでしょう
(ここにみちびいためろでぃーを)
ここに導いた メロディーを
(みみとめがきおくをつかめなくなっても)
耳と目が記憶を 掴めなくなっても
(いきるこのからだがおしえてくれる)
生きるこの体が 教えてくれる
(あたらしいきずあとにてをあてるそのたびに)
新しい傷跡に 手を当てるそのたびに
(あざやかによみがえるなつかしいぬくもりを)
鮮やかに蘇る 懐かしい温もりを
(せかいがわらったようにかがやいたんだよ)
世界が笑った様に輝いたんだよ
(とうめいだったはーとがかたちにきづいたよ)
透明だったハートが形に気付いたよ
(どこにいったってどこにもいかなかった)
どこに行ったって どこにも行かなかった
(あなたひとりとのこきゅうのせいで)
あなたひとりとの 呼吸のせいで
(たったいちどだけでもうなずいてほしい)
たった一度だけでも頷いて欲しい
(どんなあるきかただってあいにいくよ)
どんな歩き方だって会いに行くよ
(あっただけのいのちがふるえていた)
あっただけの命が震えていた
(りゆうひとつだけにじをみたから)
理由ひとつだけ 虹を見たから
(いつだってぶたいのうえ)
いつだって 舞台の上