青のすみか 懐玉 玉折編
楽曲情報
青のすみか 歌キタニタツヤ 作詞キタニタツヤ 作曲キタニタツヤ
テストプレイで結構疲れたので皆さんチャレンジするときは頑張って挑戦してみてください
※このタイピングは「青のすみか」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数45 長文英字26打
-
プレイ回数77 短文かな736打
-
プレイ回数57 140打
-
プレイ回数1 連打60秒
-
プレイ回数115 短文かな82打
-
プレイ回数89 短文かな126打
-
プレイ回数89 11打
-
プレイ回数40 短文かな50打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どこまでもつづくよなあおのきせつは)
どこまでも続くよな青の季節は
(よっつならぶまなこのまえにさえぎるものはなにもない)
四つ並ぶ眼の前を遮るものは何もない
(あすふぁると、せみしぐれをはんしゃして)
アスファルト、蝉時雨を反射して
(きみというちんもくがきこえなくなる)
君という沈黙が聞こえなくなる
(このひびがいろあせる)
この日々が色褪せる
(ぼくとちがうきみのにおいをしってしまっても)
僕と違う君の匂いを知ってしまっても
(おきわすれていたえいえんのそこに)
置き忘れていた永遠のそこに
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は棲んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのに、とどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるで、しずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほおをつったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色の中
(きみをのろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
きみを呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(「またあえるよね」ってこえにならないこえ)
「また会えるよね」って声にならない声
(ひるさがり、じめつくかぜのきせつは)
昼下がり、じめつく風の季節は
(おもいはせる、まだなにものでもなかったぼくらのしょうぞう)
思い馳せる、まだ何者でもなかった僕らの肖像
(なにもかもわかちあえたはずだった)
何もかも分かち合えたはずだった
(あのひからすこしずつ)
あの日から少しずつ
(きみとちがうぼくというのろいがふとってく)
君と違う僕という呪いが肥ってく
(きみのえがおのおくのうれい)
君の笑顔の奥の憂い
(みおとしたこと、くやみつくして)
見落としたこと、悔やみ尽くして
(あだばなとさいてちっていくきみに)
徒花と咲いて散っていく君に
(さよなら)
さよなら
(いまでもあおがすんでいる)
今でも青が棲んでいる
(いまでもあおはすんでいる)
今でも青は棲んでいる
(どんないのりもことばも)
どんな祈りも言葉も
(ちかづけるのに、とどかなかった)
近づけるのに、届かなかった
(まるで、しずかなこいのような)
まるで、静かな恋のような
(ほおをつったなつのようないろのなか)
頬を伝った夏のような色の中
(きみののろうことばがずっとのどのおくにつかえてる)
君の呪う言葉がずっと喉の奥につかえてる
(「またあえるよね」って、こえにならないこえ)
「また会えるよね」って、声にならない声
(むげんにぼうちょうするぎんがのほしのつぶのように)
無限に膨張する銀河の星の粒のように
(ゆびのすきまをこぼれた)
指の隙間をこぼれた