舞台に立って
※このタイピングは「舞台に立って」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(むじゃきにおもいえがいた)
無邪気に思い描いた
(みらいのわたしのせなかを)
未来の私の背中を
(ひたすらおいかけた)
ひたすら追いかけた
(きっともうすぐみえなくなる)
きっと もうすぐ見えなくなる
(かさなりあうそうしんじている)
重なり合う そう信じている
(ここがわたしのみらいだ)
ここが私の未来だ
(かずあるなかでえらんだのは)
数ある中で選んだのは
(きっとさいしょからわかっていたから)
きっと最初から分かっていたから
(これじゃなきゃだめなんだって)
これじゃなきゃダメなんだって
(だれにもまけたくなかった)
誰にも負けたくなかった
(しんどくてもひたすらはしりつづけた)
しんどくてもひたすら走り続けた
(あくるひもあくるひも)
翌る日も翌る日も
(かちまけがはっきりあるせかいは)
勝ち負けがはっきりある世界は
(すきだけじゃいきのこれない)
好きだけじゃ生き残れない
(いつもけっかとせいかあそびじゃない)
いつも結果と成果 遊びじゃない
(そんなことわかってる)
そんなこと分かってる
(でもねすきだからあきらめなかった)
でもね 好きだから諦めなかった
(このがむしゃらなまいにちがきっと)
このがむしゃらな毎日がきっと
(ねがったけつまつにつながっているって)
願った結末に繋がっているって
(しんじている)
信じている
(さあ)
さあ
(まちにまったぶたいにたって)
待ちに待った舞台に立って
(たかなるこどうちょうせんのあいず)
高鳴る鼓動 挑戦の合図
(なんどもなんどもいめーじしてきた)
何度も何度も イメージしてきた
(どんなじぶんもこえてみせる)
どんな自分も超えてみせる
(おおきくすったいきをはいて)
大きく吸った息を吐いて
(もういちどめせんをあげれば)
もう一度目線を上げれば
(かさぶたばっかのまいにちも)
かさぶたばっかの毎日も
(いまにつながっているとおもえた)
今に繋がっていると思えた
(そうだゆめにみていたけしきの)
そうだ夢に見ていた景色の
(めのまえにたっているんだ)
目の前に立っているんだ
(ふじょうりをまえにたちつくすこともあった)
不条理を前に立ち尽くすこともあった
(たにんはすきかってばっかりいうし)
他人は好き勝手ばっかり言うし
(もうなにのためにたたかってんだろ)
もう何のために戦ってんだろ
(ってわかんなくなって)
って分かんなくなって
(そんなときももういちどって)
そんな時も もう一度って
(なんとかてをのばせたのは)
なんとか手を伸ばせたのは
(となりでたたかいつづけるきみがいたから)
隣で戦い続ける 君がいたから
(ずっと)
ずっと
(あこがれてきたぶたいにたって)
憧れてきた舞台に立って
(これまでのことおもいかえす)
これまでのこと思い返す
(なんどもなんどもながしたなみだのぶん)
何度も何度も 流した涙の分
(たちあがってきた)
立ち上がってきた
(おおきくすったいきをはいて)
大きく吸った息を吐いて
(ゆっくりまぶたをあけて)
ゆっくり瞼を開けて
(ふみだすんだあいにいくんだ)
踏み出すんだ 会いに行くんだ
(おもいえがいたみらいのわたしに)
思い描いた未来の私に
(さあ)
さあ
(まちにまったぶたいにたって)
待ちに待った舞台に立って
(いまなりひびくかいまくのあいず)
今鳴り響く開幕の合図
(なんどもなんどもいめーじしてきた)
何度も何度も イメージしてきた
(どんなじぶんもこえていける)
どんな自分も超えて行ける
(おおきくすったいきをはいて)
大きく吸った息を吐いて
(しずかにめせんをあげれば)
静かに目線を上げれば
(いままでのどのしゅんかんも)
今までのどの瞬間も
(むだじゃなかったとおもえた)
無駄じゃなかったと思えた
(そうだゆめにみていたみらいに)
そうだ夢に見ていた未来に
(いまわたしはたっているんだ)
今私は立っているんだ
(そうむじゃきにおもいえがいた)
そう 無邪気に思い描いた
(みらいのわたしはもうそこにいるんだ)
未来の私はもうそこにいるんだ
(いまたしかにとらえた)
今確かに捉えた