真島昌利 小犬のプルー
楽曲情報
小犬のプルー 歌真島 昌利 作詞林 權三郎 作曲栁澤 剛
1stソロアルバム「夏のぬけがら」5曲目
※このタイピングは「小犬のプルー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとりぼっちのぼくがぷるーとあったのはなつのおわりのきたのまち)
一人ボッチの僕が プルーと会ったのは 夏の終わりの北の街
(ぼくをみるなりかけてきてやさしいめをしてついてきた)
僕を見るなりかけてきて やさしい目をしてついてきた
(ひとりぼっちのぼくとぷるーがねむるころおまえのからだにふきつける)
一人ボッチの僕と プルーが眠る頃 オマエの体に吹きつける
(つめたいかぜがきがかりでねむれぬよるもあったのさ)
冷たい風が気がかりで 眠れぬ夜もあったのさ
(ひとりぼっちのぼくとぷるーがわかれたのはかなしいめをしたひぐれどき)
一人ボッチの僕と プルーが別れたのは 悲しい目をした日暮れ時
(だれかにおまえをたのめたらいままたあいにゆけたのに)
誰かにオマエをたのめたら 今また会いに行けたのに
(くりげいろしたこいぬのぷるーゆくえもしれないぼくのぷるー)
栗毛色した小犬のプルー 行方もしれない 僕のプルー
