真島昌利 小犬のプルー
楽曲情報
小犬のプルー 歌真島 昌利 作詞林 權三郎 作曲栁澤 剛
1stソロアルバム「夏のぬけがら」5曲目
※このタイピングは「小犬のプルー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
サカナクションの新宝島の歌詞打です。
プレイ回数2.6万 歌詞かな502打 -
プレイ回数3035 歌詞かな1340打
-
4thアルバム「'need love」3曲目
プレイ回数6 歌詞596打 -
プレイ回数2551 歌詞かな1401打
-
10thアルバム「満ちた紫」3曲目
プレイ回数14 歌詞842打 -
2015年20thシングル「Easter」c/w
プレイ回数12 歌詞かな398打 -
8thAL「BLOOD AND LOVE CIRCUS」10曲目
プレイ回数17 歌詞569打 -
2ndアルバム「飴と鞭」6曲目
プレイ回数32 歌詞かな784打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとりぼっちのぼくがぷるーとあったのはなつのおわりのきたのまち)
一人ボッチの僕が プルーと会ったのは 夏の終わりの北の街
(ぼくをみるなりかけてきてやさしいめをしてついてきた)
僕を見るなりかけてきて やさしい目をしてついてきた
(ひとりぼっちのぼくとぷるーがねむるころおまえのからだにふきつける)
一人ボッチの僕と プルーが眠る頃 オマエの体に吹きつける
(つめたいかぜがきがかりでねむれぬよるもあったのさ)
冷たい風が気がかりで 眠れぬ夜もあったのさ
(ひとりぼっちのぼくとぷるーがわかれたのはかなしいめをしたひぐれどき)
一人ボッチの僕と プルーが別れたのは 悲しい目をした日暮れ時
(だれかにおまえをたのめたらいままたあいにゆけたのに)
誰かにオマエをたのめたら 今また会いに行けたのに
(くりげいろしたこいぬのぷるーゆくえもしれないぼくのぷるー)
栗毛色した小犬のプルー 行方もしれない 僕のプルー
