悔やむと書いてミライ/まふまふ
楽曲情報
悔やむと書いてミライ 歌まふまふ 作詞まふまふ 作曲まふまふ
僕は知っていた 悔やむと書いてミライ
まふまふさんの25時、ナイトコードで。書き下ろし楽曲「悔やむと書いてミライ」のタイピングです。
本家様URL
https://www.youtube.com/watch?v=r2OS97F6P_U&list=RDr2OS97F6P_U&start_radio=1
プロセカ公式3DMV URL
https://www.youtube.com/watch?v=an_gDTrVdHo
本家様URL
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プロセカ公式3DMV URL
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※このタイピングは「悔やむと書いてミライ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとおもいにぼくをさしてくれたら)
一思いにボクを刺してくれたら
(いいのにないいのにな)
いいのにな いいのにな
(ふじょうりなごたくでさしてくれたら)
不条理な御託で刺してくれたら
(いいのにないいのにな)
いいのにな いいのにな
(いつかごみにだしたのにそでぐちにかくしていたしょうがい)
いつかゴミに出したのに 袖口に隠していた生涯
(もやせぬままはいになれずにいたんだ)
燃やせぬまま灰になれずにいたんだ
(しにたいきえたいいじょうない)
死にたい 消えたい以上ない
(こんないのちにきたいはしないさ)
こんな命に期待はしないさ
(ゆえにゆめにうなされふさいだかこにさいたせかい)
故に夢に魘され 塞いだ過去に咲いた世界
(いえないみえないきずほどきっと)
癒えない 見えない傷ほど
(かさぶただってできやしないと)
きっと瘡蓋だって出来やしないと
(ぼくはしっていたくやむとかいてみらい)
ボクは知っていた 悔やむと書いてミライ
(いきるふりをしてしんでいくのが)
生きるふりをして死んでいくのが
(じんせいかじんせいだ)
人生か 人生だ
(それじゃぼくはどうしてこのよに)
それじゃボクはどうしてこの世に
(こんなみかんせいなからだにいまだこころをもっているんだ)
こんな未完成な身体に 未だ心を持っているんだ
(きっとひしゃげたじょうろではなをさかせようとした)
きっと拉げた如雨露で 花を咲かせようとした
(そうさたねひとつないつちにまいちゃいないか)
そうさ 種一つない土に撒いちゃいないか
(だからいちぬけしたすてた)
だから一抜けした 捨てた
(このよのはやりやまいのようなあいも)
この世の 流行り病のような愛も
(つめのさきよりほそいそこあさいゆうのじょうあいも)
爪の先より細い 底浅い友の情愛も
(しらないしりたいこともないどうせ)
知らない 知りたいこともないどうせ
(ことばいじょうのいみなどないとぼくはしっていた)
言葉以上の意味などないと ボクは知っていた
(くやむとかいてみらい)
悔やむと書いてミライ
(かたみちぶんのろうをもってけさないようにひっしになって)
片道分の蝋を持って 消さないように必死になって
(わずかてらしたいっすんさきの)
わずか照らした一寸先の
(あなぼこはだれがおちたあと)
穴ぼこは 誰が落ちた跡?
(それがじんせいですぼくらてにしたじんせいなんです)
それが人生です ボクら手にした人生なんです
(うまれたことじたいがまちがいだったの)
生まれたこと自体が 間違いだったの?
(しにたいきえたいいじょうない)
死にたい 消えたい以上ない
(こんないのちにきたいはしないさ)
こんな命に期待はしないさ
(ゆえにゆめにうなされふさいだかこにさいたせかい)
故に夢に魘され 塞いだ過去に咲いた世界
(いえないみえないきずほど)
癒えない 見えない傷ほど
(きっとかさぶただってできやしないと)
きっと瘡蓋だって出来やしないと
(ぼくはしっていたくやむとかいてみらい)
ボクは知っていた 悔やむと書いてミライ
(くやむとかいてみらい)
悔やむと書いて ミライ
(きえたいのきえたいの)
消えたいの 消えたいの
(なんかいだっていいきかせた)
何回だって言い聞かせた
(ゆめもみれぬようなこうかいをちょうだい)
夢も見れぬような 後悔を頂戴