轟沈
楽曲情報
轟沈 歌大石 昌美 作詞米山 忠雄 作曲江口 夜詩
※このタイピングは「轟沈」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かわいいぎょらいといっしょにつんだ)
可愛い魚雷と 一緒に積んだ
(あおいばななもきいろくうれた)
青いバナナも黄色く熟れた
(おとこじょたいはきままなものよ)
男世帯は 気ままなものよ
(ひげもはえます)
髭も生えます
(ひげもはえますぶしょうひげ)
髭も生えます 無精髭
(しんろにしへとなみまたなみの)
針路西へと 波また波の
(しぶききびしいみはりはつづく)
飛沫厳しい 見張りは続く
(はつのえものにいつのひあえる)
初の獲物に 何時の日会える
(きょうもくれるか)
今日も暮れるか
(きょうもくれるかうでがなる)
今日も暮れるか 腕が鳴る
(ごうちんごうちんがいかがあがりゃ)
轟沈轟沈 凱歌が挙がりゃ
(つもるくろうもくろうにゃならぬ)
つもる苦労も 苦労にゃならぬ
(うれしなみだにせんぼうきょうも)
嬉し涙に 潜望鏡も
(くもるゆうひの)
曇る夕陽の
(くもるゆうひのいんどよう)
曇る夕陽の インド洋
(のぼるあさひにじゅうじのほしに)
昇る朝日に 十字の星に
(おもいはるかなみどりのきちよ)
思い遙かな 緑の基地よ
(とももえがおでまっててくれる)
戦友も笑顔で 待っててくれる
(くにのたよりも)
故郷の便りも
(くにのたよりもまっている)
故郷の便りも 待っている