イグジステンス
楽曲情報
イグジステンス 歌ZEROBASEONE 作詞TOMOAKI FUKUSHIMA (Omoinotake) 作曲LEO FUJII (Omoinotake)
ZEROBASEONEのイグジステンスです️
※このタイピングは「イグジステンス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | にょす | 4499 | C+ | 4.6 | 96.3% | 276.5 | 1293 | 49 | 56 | 2026/08/26 |
関連タイピング
-
ZB1のOnly One Storyです!
プレイ回数1355 歌詞1237打 -
ケミ名をひたすらに打っていこう(脳死)
プレイ回数2393 短文かな60秒 -
プレイ回数105 歌詞1148打
-
プレイ回数892 歌詞かな820打
-
ZB1のNOW OR NEVERです
プレイ回数754 歌詞1211打 -
ZB1のメンバーの名前打ちです!
プレイ回数433 短文かな60秒 -
zb1イルデおめでとう!需要あるかわからんけど作ってみた。
プレイ回数3896 歌詞1202打 -
まだこの曲聞いてない人聞いて〜!!
プレイ回数187 歌詞1722打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しわだらけしゃつとこころ)
シワだらけシャツと心
(あせりかかえどあのそとへ)
焦り抱えドアの外へ
(おいかけるせわしないせかいのりずむ)
追いかける忙しない世界のリズム
(くつずれやきこなせない)
靴擦れや着こなせない
(ことばしぐさかちかんさえも)
言葉仕草価値観さえも
(のみこんでぼくをうすめた)
飲み込んで僕を薄めた
(ありのままでいれた)
ありのままでいれた
(きみとすぎたまいにちのことを)
君と過ぎた毎日のことを
(うらやんではときだけがすぎていく)
羨んでは時だけが過ぎていく
(ばらばらのみちできみも)
バラバラの道で君も
(おなじきもちかかえていてと)
同じ気持ち抱えていてと
(ちぎれそうなよるにねがう)
千切れそうな夜に願う
(まがらないで)
曲がらないで
(まがらずいきるからさ)
曲がらず生きるからさ
(ねぇそばにそばに)
ねぇそばにそばに
(ふたりどこにいたとして)
ふたりどこに居たとして
(そばにそばに)
そばにそばに
(ひとりとおくでないてたって)
ひとり遠くで泣いてたって
(きみのこえでよぶなまえで)
君の声で呼ぶ名前で
(ほらぼくはまたぼくを)
ほら僕はまた僕を
(みつけだせるんだ)
見つけ出せるんだ
(ひざしみたい)
陽射しみたい
(あかりやどしたこえで)
灯り宿した声で
(いまにあすに)
いまに明日に
(ぼくにいみがおびていく)
僕に意味が帯びて行く
(きみはぼくのたったひとつだけの)
君は僕のたったひとつだけの
(ゆるがないそんざいりゆうなんだ)
揺るがない存在理由なんだ
(「なんのため?」はてなうかぶにちじょう)
「何のため?」ハテナ浮かぶ日常
(さいふじょうできないままげつよう)
再浮上できないまま月曜
(いっそmachineなれたならばらくか)
いっそMachineなれたならば楽か
(でもそれじゃたいせつなきおくまで)
でもそれじゃ大切な記憶まで
(もしもてんせいがあるとするなら)
もしも転生があるとするなら
(かみさまひとつねがいをきいて)
神さまひとつ願いを聴いて
((きみがぼくをみつけだしてくれたあのひのことを))
(君が僕を見つけ出してくれたあの日のことを)
(わすれることがないように)
忘れることがないように
(もうきえさることがないように)
もう消え去ることがないように
((ぼやけたいのちにきみがりんかくをくれたひのことを))
(ボヤけた命に君が輪郭をくれた日のことを)
(birthdayにしてほしいんだなんどだって)
Birthdayにして欲しいんだ何度だって
(きみがくれたともしびをかぞえつづけていたいよ)
君がくれた灯火を数え続けていたいよ
(「りそうぞう」なんてことばがむねを)
「理想像」なんて言葉が胸を
(こがしてるのも「きみのおかげ」で)
焦がしてるのも「君のおかげ」で
(ほんねほどなんでやすっぽくなる)
本音ほどなんで安っぽくなる
(でもそれがぼくのほんね)
でもそれが僕の本音
(ねぇそばにそばに)
ねぇそばにそばに
(ふたりどこにいたとして)
ふたりどこに居たとして
(そばにそばに)
そばにそばに
(ひとりとおくでないてたって)
ひとり遠くで泣いてたって
(きみのこえでよぶなまえで)
君の声で呼ぶ名前で
(ほらぼくはまたぼくを)
ほら僕はまた僕を
(みつけだせるんだ)
見つけ出せるんだ
(ひざしみたい)
陽射しみたい
(あかりやどしたこえで)
灯り宿した声で
(いまにあすに)
いまに明日に
(ぼくにいみがおびていく)
僕に意味が帯びていく
(きみはぼくのたったひとつだけの)
君は僕のたったひとつだけの
(ゆるがないそんざいりゆうなんだ)
揺るがない存在理由なんだ