幸福刑 full
楽曲情報
幸福刑 作詞LonePi 作曲LonePi
LonePiさんの幸福刑です
頑張ってください
※このタイピングは「幸福刑」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ののめ | 3157 | E++ | 3.3 | 95.7% | 381.9 | 1262 | 56 | 37 | 2026/09/08 |
| 2 | かみ | 3082 | E++ | 3.3 | 92.0% | 372.7 | 1257 | 108 | 37 | 2026/09/10 |
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歌詞(問題文)
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(ゆめのなかでいつもにげてるまぬけたはしりかた)
夢の中でいつも逃げてる まぬけた走り方
(めたでずるいしゅだんでまいてあんどのいきをつく)
メタでずるい手段で撒いて 安堵の息をつく
(あしばがまたひとつくずれたほかをかんがえなきゃ)
足場がまた一つ崩れた 他を考えなきゃ
(まくらもとにおいてきたことばをくみなおす)
枕元に置いてきた言葉を組み直す
(からまったのがどのいとなのかさがしていたらひがくれて)
絡まったのがどの糸なのか 探していたら日が暮れて
(くらがりのてもとがゆびをきるだけ)
暗がりの手元が指を切るだけ
(ただあわれあわれかわれません)
ただ 哀れ哀れ 変われません
(あれよあれよながされしゅうてん)
あれよあれよ 流され終点
(まわれまわれじせきのねん)
回れ回れ 自責の念
(たとえまよえどひかりのほうへ)
たとえ迷えど光の方へ
(みみへゆびへつたうぎぜん)
耳へ指へ 伝う偽善
(まかせはがせなだれのように)
任せ剥がせ 雪崩のように
(さがせさがせめをさまそうね)
探せ捜せ 目を醒まそうね
(たんじゅんかするくせがしみつくまえに)
単純化する癖が染みつく前に
(えいがみたくぜんぶほろぶならなにをおもえばいい)
映画みたく全部滅ぶなら 何を想えばいい?
(あいがなにかだれもわからずなんとなくいのってる)
愛が何か誰もわからず なんとなく祈ってる
(きぞくいしきのはてでふたりむなしくなであうきず)
帰属意識の果てで二人 空しく撫で合う傷
(そのばしのぎのまんぞくかんでしふくをこやした)
その場しのぎの満足感で 私服を肥やした
(からまったのがどのいとであれちぎってしまえばらくになれる)
絡まったのがどの糸であれ 千切ってしまえば楽になれる
(ささげたこころはどこへきえるんだろう)
捧げた心はどこへ消えるんだろう
(もうはなればなれさわれません)
もう 離れ離れ 触れません
(それはそれじゃあんまりだって)
それはそれじゃ あんまりだって
(わたしかたちばかりみてひとのかずだけびがくがあるのに)
私形ばかり見て 人の数だけ美学があるのに
(りかいのたねをここにまいたのかつてみずからからしたちをかてに)
理解の種をここに蒔いたの かつて自ら枯らした知を糧に
(しんぞうものうもこころじゃないならどうしてこんなにいたむの)
心臓も脳も心じゃないなら どうしてこんなに痛むの?
(ああとまれとまれわらえません)
ああ 止まれ止まれ 笑えません
(ちょうもはなもさいごはいっしゅん)
蝶も花も最期は一瞬
(おもたいつめたいまよなかにひどくやさしくつきつける)
重たい冷たい真夜中に 酷く優しく突きつける
(もういぎはひびはひびわれて)
もう 意義は、日々は、ひび割れて
(きょうせいどうせあしたもどんてん)
共生どうせ 明日も曇天
(やがてそのてほどけたらいつもしりょはそこでとまる)
軈てその手、解けたら? いつも思慮はそこで止まる
(ああほらねいまだかわれません)
ああ、ほらね 未だ変われません
(あしはいつもちにつくほうへ)
足はいつも 地に着く方へ
(たとえどこでまよえども)
たとえどこで迷えども
(かんがえないときみがただしくあるために)
考えないと 君が正しくあるために
(これはこれはだれのため)
これは これは 誰のため?
(なにがなにがきみのため)
何が 何が 君のため?