嘘がある ꤷ v flower - えむえぬ
楽曲情報
嘘がある 歌v flower 作詞𓂍𓂌 / えむぇぬ 作曲𓂍𓂌 / えむぇぬ
タイトルにスラッシュ使いたい時はルジャン文字(ꤷ)使えばいいよ
ボカコレ入れーー
Facade Girl v flower
Info
︎ボカコレ2026夏TOP100ランキング参加曲です。
︎二次創作など大歓迎です!!
︎Fan works are totally welcome!!
Inst & Stem
︎drive.google.com/drive/folders/14nAcUAaIITzfWkUm_5…
Credits
︎Music Movie えむぇぬ twitter.com/MN_Emusic
︎Vocal v flower
Facade Girl v flower
Info
︎ボカコレ2026夏TOP100ランキング参加曲です。
︎二次創作など大歓迎です!!
︎Fan works are totally welcome!!
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Credits
︎Music Movie えむぇぬ twitter.com/MN_Emusic
︎Vocal v flower
※このタイピングは「嘘がある 」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だいじなことわすれてしまったの)
大事なこと忘れてしまったの
(おもいでもひろわずにぽいってすててしまった)
想い出も拾わずにポイって捨ててしまった
(だれかがいってたことわすれないように)
誰かが言ってたこと忘れないように
(むねのとこひとしれずそっといれてしまった)
胸のとこ 人知れずそっと入れて仕舞った
(わたしはきっといつからかなかないように)
私はきっといつからか泣かないように
(そっととじこめたこころとろんりー)
そっと閉じ込めた心とロンリー
(ちょっとゆめみてたさよならはとうに)
ちょっと夢見てたさよならはとうに
(ずっとさがしてたわすれもの)
ずっと探してた忘れ物
(そうぞうよりもずっとずっとこんぽんてきなはなし)
想像よりもずっとずっと根本的な話
(わたしだけがおとっていただけ)
私だけが劣っていただけ
(だんだんさめてくこくしょくのこころねを)
だんだん冷めてく黒色の心根を
(ごまかしてとりつくろった)
ごまかして取り繕った
(ああ)
嗚呼
(まちがえたままだらくしていくさま)
間違えたまま堕落していくさま
(なんてすてきでしょう)
なんて素敵でしょう
(はかりしれぬあたまのなかはひどく)
計り知れぬ頭の中は酷く
(ぐちゃぐちゃでいてほしい)
ぐちゃぐちゃでいて欲しい
(わたしばちがいだから「ごめんね」っていってまた)
私場違いだから「ごめんね」って言ってまた
(わらってにげるでしょう)
笑って逃げるでしょう
(なさけもなくあたまのなかがひどく)
情けもなく頭の中が酷く
(ぐちゃぐちゃでいるじぶんをあいせないようで)
ぐちゃぐちゃでいる自分を愛せないようで
(いつからかかめんをこうむったじぶんが)
いつからか仮面を被った自分が
(じぶんかわかんなくなっていた)
自分かわかんなくなっていた
(いみのないじもんとじとうを)
意味のない自問と自答を
(ただひたすらにくりかえすだけ)
ただひたすらに繰り返すだけ
(いつわりのわたしがわたしをころして)
偽りの私が私を殺して
(ふるまってしまうまえにさ)
振る舞ってしまう前にさ
(はじめからこのじぶんをみせるようにしていたらな)
初めからこの自分を見せるようにしていたらな
(そうしたらば)
そうしたらば
(あきらめていたことばのこうしんも)
諦めていた言葉の交信も
(すれちがわないでかわせたろうにと)
擦れ違わないで交わせたろうにと
(おそすぎたもうそうこころのこし)
遅すぎた妄想 心残し
(そうまちがいだったわたしのこと)
そう 間違いだった私のこと
(びょうしょうにぎそうと)
病床に偽装と
(ありふれたぞうけいのあかいろのかじつのぞうかがあった)
ありふれた造形の赤色の果実の造花があった
(まるでわたしみたいだなと)
まるで私みたいだなと
(きょうおうのいそうが)
胸奥の異相が
(みてくれのきょえいとみずからのきょしょくせいでうがった)
見て呉れの虚栄と自らの虚飾性で穿った
(こころのあなをのぞいてる)
心の穴を覗いてる
(わたしはわたしをいつわりつづけて)
私は私を偽り続けて
(やがてきえるでしょう)
やがて消えるでしょう
(はかりしれぬあたまのなかに)
計り知れぬ頭の中に
(くろいきりがかかってる)
黒い霧が掛かってる
(あいまいにごまかしてきたから)
曖昧に誤魔化してきたから
(わたしいまわらっていれぬでしょう)
私今笑って居れぬでしょう
(わるぎもなくむけられたぜんいが)
悪気もなく向けられた善意が
(ぜんぶぜんぶいやだった)
全部全部嫌だった
(ああ)
嗚呼
(まちがえたままだらくしていくさま)
間違えたまま堕落していくさま
(なんてすてきでしょう)
なんて素敵でしょう
(はかりしれぬあたまのなかはひどく)
計り知れぬ頭の中は酷く
(ぐちゃぐちゃでいてほしい)
ぐちゃぐちゃでいて欲しい
(わたしばちがいだから「ごめんね」っていってまた)
私場違いだから「ごめんね」って言ってまた
(わらってにげるでしょう)
笑って逃げるでしょう
(なさけもなくあたまのなかがひどく)
情けもなく頭の中が酷く
(ぐちゃぐちゃでいるじぶんをあいせないよ)
ぐちゃぐちゃでいる自分を愛せないよ
(ねぇ!)
ねぇ!