溺_して_ね/いのうつはSA(Full)
楽曲情報
溺死して死ね 作詞いのうつはSA 作曲いのうつはSA
溺れ死んでしまうほどに️️️️️️️️️️️️️️
※このタイピングは「溺死して死ね」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぜんぜんまだねてない)
全然まだ寝てない
(だいたいじゅんびはできている)
大体準備はできている
(ゆがんだおもいでだけ)
歪んだ思い出だけ
(あたまがいかれている)
頭がイかれている
(さいきんみかけていない)
最近見かけていない
(まいかいおなじらーめんを)
毎回同じラーメンを
(やたいのおじちゃんには)
屋台のおじちゃんには
(ごめんねいわなきゃだね)
ごめんね言わなきゃだね
(ふらふらするかぜにゆられて)
ふらふらする風に揺られて
(なみとあそぶ)
波と遊ぶ
(わたしどうにかなってしまったんだ)
私どうにかなってしまったんだ!
(おぼれしんでしまうほどに)
溺れ死んでしまうほどに
(きみをまっていたんだ)
君を待っていたんだ!
(ゆがんでみえるたいようのように)
歪んで見える太陽のように
(かいそうがわらっている)
海藻が笑っている
(こわれてくるってしまうほどに)
壊れて狂ってしまうほどに
(あいになっていたんだ)
愛になっていたんだ
(このうみがふっとうしてしまうまえに)
この海が沸騰してしまう前に
(たまにおもいだして)
たまに思い出して
(ぜんぜんくだらない)
全然くだらない
(あそびにつきあっている)
遊びに付き合っている
(いちねんまえのうみも)
一年前の海も
(わすれられないのだから)
忘れられないのだから!
(だんだんしずんでく)
だんだん沈んでく
(ひかりがくっせつして)
光が屈折して
(あのときおなじくも)
あの時 同じ雲
(ひとりでみつめている)
一人で見つめている
(くらくらするこえがきこえる)
くらくらする声が聞こえる
(いきがきえる)
息が消える
(ここでおやすみ)
ここでおやすみ
(ずっと)
ずっと
(しょうてんがいのすみっこで)
商店街の隅っこで
(はなをみていたんだ)
花を見ていたんだ
(おちこんでいるわたし)
落ち込んでいる私
(そっとぎゅっといだいて)
そっとぎゅっと抱いて
(ばからしくなった)
馬鹿らしくなった
(しめころされるみたいに)
締め殺されるみたいに
(なつをまっていたんだ)
夏を待っていたんだ
(ふねのうらがわのふじつぼたちに)
船の裏側のフジツボたちに
(ほほえんでみる)
微笑んでみる
(ぬるいらむねをてにとり)
ぬるいラムネを手に取り
(ともだちのいえにむかう)
友達の家に向かう
(ばかみたいにはなびをと)
馬鹿みたいに花火をと
(おもいだした)
思い出した
(ふわふわするこきゅうわすれる)
ふわふわする呼吸忘れる
(たのしかったね)
楽しかったね
(あたまがどうにかなってしまった)
頭がどうにかなってしまった
(おぼれしんでしまうほどに)
溺れ死んでしまうほどに
(きみといきていたいんだ)
君と生きていたいんだ!
(あのひせまいわたしといいはって)
あの日狭い私と言い張って
(ひかりがきえた)
光が消えた
(こわれてくるってしまうほどに)
壊れて狂ってしまうほどに
(あいになっていたんだ)
愛になっていたんだ
(きみといきてきた)
君と生きてきた
(このなつまで)
この夏まで
(できししてしぬ)
溺死して死ぬ
(ぜんぜんまだねれない)
全然まだ寝れない
(なんねんかすぎたけれど)
何年かすぎたけれど
(くだらないおもいでだけ)
くだらない思い出だけ
(ひかりにまざってるみたいだ)
光に混ざってるみたいだ!