かんじてごらん
楽曲情報
かんじてごらん 歌小山 哲朗・サキタハヂメ 作詞小山 哲朗 作曲小山 哲朗
※このタイピングは「かんじてごらん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おてんきあめのあおぞら)
お天気 雨の 青空
(はやくがっこうへでかけて)
早く 学校へ 出かけて
(みぎもひだりもきらきら)
右も 左も きらきら
(そのおとをみみでそのめでみて)
その音を 耳で その目で 見て
(きにもたけにも)
(かんじてごらん)木にも 竹にも
(なもないくさやいしにも)
(かんじてごらん)名もない 草や 石にも
(やどるいのちのちから)
(かんじてごらん)やどる いのちの力
(みんなみんないきてる)
(かんじてごらん)みんな みんな 生きてる
(みずたまのおうさまおおきないぬ)
水玉の 王さま 大きな 犬
(つちのなかのちいさなむしのあし)
土の中の 小さな 虫の 足
(やすまずおどるおとこのこおんなのこ)
休まず おどる 男の子 女の子
(てにそよぐあかいいと)
手に そよぐ 赤い 糸
(いちにさんしごろくしちはちきゅうじゅうひゃく)
一 二 三 四 五 六 七 八 九 十 百
(やまにねむるしろいかい)
山に ねむる 白い 貝
(えんをえがくきんのおつきさま)
円を えがく 金の お月さま
(はなびのようなゆうひ)
花火のような 夕日
(ただしくとしをかさねてる)
正しく 年を かさねてる
(いくせんのもじほんのもりから)
(かんじてごらん)いく千の文字 本の 森から
(かわをくだるはやしがたちあがる)
(かんじてごらん)川を下る 林が 立ち上がる
(たんぼのむらのいりぐちから)
(かんじてごらん)田んぼの 村の 入り口から
(くるまとひとのまちのさきまで)
(かんじてごらん)車と 人の 町の 先まで