灯火
楽曲情報
灯火 歌Mrs. GREEN APPLE 作詞大森 元貴 作曲大森 元貴
Mrs.GREEN APPLEで灯火です
作詞作曲:大森元貴
※このタイピングは「灯火」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | い | 7067 | 王 | 7.8 | 91.3% | 137.1 | 1071 | 102 | 44 | 2026/09/21 |
| 2 | ごまハクちゃん | 5480 | B++ | 5.6 | 97.2% | 181.0 | 1021 | 29 | 44 | 2026/10/10 |
| 3 | かな | 4209 | C | 4.3 | 96.4% | 233.3 | 1020 | 38 | 44 | 2026/09/21 |
| 4 | ええええええええ | 1914 | F | 2.1 | 91.2% | 484.6 | 1026 | 98 | 44 | 2026/09/20 |
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歌詞(問題文)
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(はじめましてぼくはあなたを)
「初めまして。僕は『貴方』を
(おまもりするようやとわれたせいです)
お守りする様 雇われた精です。
(こわがらないであなたがさいきん)
怖がらないで。『貴方』が最近
(わらえなくなってきたって)
笑えなくなってきたって
(いうからきたよ)
いうから来たよ。」
(あかりをつけるよ)
「灯りを点けるよ」
(きみにわらってほしいがために)
キミに笑って欲しいが為に。
(そのひかりがなくなってしまうとき)
その光が亡くなってしまう時
(それはぼくがきえるときだ)
それは僕が消える時だ
(ひをともすよ)
「火を灯すよ」
(きみがかげにおおわれぬように)
キミが陰に覆われぬ様に。
(まちがひかったようにみえた)
街が光った様に見えた
(きれいにひかったようだった)
綺麗に光った様だった
(きれいにひかったまちできみだけは)
綺麗に光った街でキミだけは
(わらいはしなかった)
笑いはしなかった。
(なにをためしてもぼくは)
何を試しても 僕は
(あなたをえがおにすることはできなくて)
「貴方」を笑顔にする事は出来なくて
(かなしまないでなにもそんなに)
悲しまないで。何もそんなに
(ひとりでくるしまなくてもいいじゃないか)
独りで苦しまなくてもいいじゃないか
(あかりはよわまるいっぽうで)
灯りは弱まる一方で
(わかれもちかづくそんざいです)
別れも近づく存在です
(このひかりがなくなってしまうとき)
この光が亡くなってしまう時
(それはきみとのばいばいだ)
それはキミとのバイバイだ
(いえることはいっておこう)
「云える事は言っておこう
(きみのみみにとどくうちに)
キミの耳に届くうちに」
(なぜかうつむいたようにみえたよ)
何故か俯いた様に見えたよ
(あれがひかったようだった)
アレが光った様だった
(なにかがうごいたようだったんだ)
何かが動いた様だったんだ
(ああもうばいばいだ)
嗚呼 もうバイバイだ
(ゆらいだひがきえるのはもうそこ)
揺らいだ火が消えるのはもう其処
(ぼくにはじかんがないようだ)
僕には時間が無い様だ
(こころのあめがあがるのももうそこ)
心の雨が上がるのももう其処
(このよにはもったいのないことだ)
この世には勿体の無いことだ
(あかりがきえるそのときに)
灯りが消えるその時に
(あなたがないたんだ)
「貴方」が泣いたんだ
(ぼくがわらったように)
僕が笑った様に
(あなたはないてわらったようだった)
「貴方」は泣いて笑った様だった
(ああよかったこれで)
嗚呼良かったこれで
(やすらかにきえれる)
安らかに消えれる
(ひのあかりがぼくのいのちなんだ)
火の灯りが僕の命なんだ
(さよならげんきでねばいばい)
さよなら 元気でね、バイバイ
(ともしびはしずかにいきをたえたが)
灯火は静かに息を絶えたが
(きみにともったようだった)
キミに灯った様だった
(きみがわらったようだった)
キミが笑った様だった。