分かっちゃいないね
楽曲情報
分かっちゃいないね 作詞マナムジャパン 作曲マナムジャパン
流行り(?)に乗ってみた
称号は適当すぎて死ぬほどです(僕が)
※このタイピングは「分かっちゃいないね」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わたしのいないしょうらいに)
私の居ない将来に
(どうぞよろしくつたえてちょうだいね)
どうぞよろしく伝えて頂戴ね
(しらないせいかつをそうぞうして)
知らない生活を想像して
(だけどきみのふこうをねがったりはしないわ)
だけど君の不幸を願ったりはしないわ
(あたらしいまちのいわかんに)
新しい街の違和感に
(そろそろなれたころでしょうか)
そろそろ慣れた頃でしょうか
(にびいろのそらきっとこのさきも)
鈍色の空 きっとこの先も
(すなおにはれることはないでしょう)
素直に晴れることはないでしょう
(きょうなにたべた?どこいった?)
今日何食べた?どこ行った?
(なんてかんがえちゃうのはきみのせい?)
なんて考えちゃうのは君のせい?
(だからかんたんにしあわせになれるなんておもわないで)
だから簡単に幸せになれるなんて思わないで
(あたらしいまちのいわかんに)
新しい街の違和感に
(そろそろなれたころでしょうか)
そろそろ慣れた頃でしょうか
(にびいろのそらきっとこのさきも)
鈍色の空 きっとこの先も
(すなおにはれることはないでしょう)
素直に晴れることはないでしょう
(きょうなにたべた?どこいった?)
今日何食べた?どこ行った?
(なんてかんがえちゃうのはきみのせい?)
なんて考えちゃうのは君のせい?
(だからかんたんにしあわせになれるなんておもわないで)
だから簡単に幸せになれるなんて思わないで
(さよなら)
さよなら
(もうあったりはしないから)
もう会ったりはしないから
(せめてわたしのあいでのろってあげるわ)
せめて私の愛で呪ってあげるわ
(うでのなかねむるばかなきみ)
腕の中 眠る 馬鹿な君
(ああなにもわかっちゃいないね)
ああ何も分かっちゃいないね
(はなからこうなっちゃうきでいたでしょ)
ハナから こうなっちゃう気でいたでしょ
(しらなかったことにしてあげるけど)
知らなかったことにしてあげるけど
(さいごまでこっけいだわ)
最後まで滑稽だわ
(ああなにもわかっちゃいないねわたしのこと)
ああ何も分かっちゃいないね 私のこと
(かたづいたへやのいわかんに)
片付いた部屋の違和感に
(なれるひはいつくるでしょうか)
慣れる日はいつ来るでしょうか
(そそぐはるのひかりはきっと)
注ぐ春の光はきっと
(きみとののろいのくさりになるでしょう)
君との呪いの鎖になるでしょう
(いまどこいるの?さびしいの?)
今どこいるの?寂しいの?
(なんてかんがえちゃうからいとおしい)
なんて考えちゃうから愛おしい
(だからもうにどとしあわせになれるなんておもわないわ)
だからもう二度と幸せに なれるなんて思わないわ
(さよなら)
さよなら
(もうあったりはしないから)
もう会ったりはしないから
(せめてきみのうそでくるってあげるわ)
せめて君の嘘で狂ってあげるわ
(ゆめのなかおどるばかなわたし)
夢の中 踊る馬鹿な私
(ああなにもかわっちゃいないね)
ああ 何も変わっちゃいないね
(さいごはこうなっちゃうってきづいてた)
最後は こうなっちゃうって気づいてた
(しりたかったことばかりのこったまま)
知りたかったことばかり残ったまま
(あのえがおのいみはなに)
あの笑顔の意味は何
(ああなにもわかっちゃいないねきみのこと)
ああ 何も分かっちゃいないね 君のこと
(わたしのいないしょうらいが)
私の居ない将来が
(どうかただしくほころびますように)
どうか正しく綻びますように
(おりなすぬのでなみだぬぐって)
織りなす布で涙拭って
(よこのいとをかみちぎるわ)
横の糸を噛み千切るわ
(さよならもうあったりはしないから)
さよなら もう会ったりはしないから
(せめてわたしのあいでのろってあげるわ)
せめて私の愛で呪ってあげるわ
(しらないだれかとわらうきみ)
知らない誰かと笑う君
(ああなにもわかっちゃいないね)
ああ 何も分かっちゃいないね
(さいごはこうなっちゃうってきづいてた)
最後は こうなっちゃうって気づいてた
(しらなかったことにしたかった)
知らなかったことにしたかった
(わたし、さいごまでこっけいだわ)
私、最後まで滑稽だわ
(ああなにもかわっちゃいないね)
ああ 何も変わっちゃいないね
(あたらしいまちのいわかんに)
新しい街の違和感に
(そろそろなれたころでしょうか)
そろそろ慣れた頃でしょうか
(ひえきったわんるーむこのさきも)
冷え切ったワンルームこの先も
(まだきみがかえるのをずっとまっている)
まだ君が帰るのをずっと待っている
(「わ」)
「わ」