花鳥風月
楽曲情報
花鳥風月 歌森山 直太朗 作詞森山 直太朗 作曲御徒町 凧
守山直太朗 花鳥風月です
アルバム あらゆるものの真ん中で
※このタイピングは「花鳥風月」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆくくもにみだれしこころはくいきはほのかにしろく)
行く雲に乱れし心 吐く息は仄かに白く
(きどあいらくをいくえにまといひとはいまいずこをあゆむ)
喜怒哀楽を幾重に纏い ひとは今 何処を歩む
(かちょうふうげつまたたくまわたしはこえをだいにして)
花鳥風月 瞬く間 私は声を大にして
(このみのかぎりうたをするものかちょうふうげつ)
この身の限り唄をするもの 花鳥風月
(それもまたことのはのあや)
それもまた言の葉の綾
(さくはなはきせつをたたえたつとりはことばすくなに)
咲く花は季節を讃え 立つ鳥は言葉少なに
(かぜのふくままありのまにまに)
風の吹くまま有の隋
(つきみつるみはてぬそらよ)
月満つる見果てぬそらよ
(かちょうふうげつほとけのざうきよはつみをちゃらにして)
花鳥風月 仏の座 浮き世は罪をちゃらにして
(あのよのひかりみせまいとすかちょうふうげつ)
あの世の光見せまいとす 花鳥風月
(とこしえのしじょうのように)
永久の詩情のように
(かちょうふうげつまたたくまわたしはこえをだいにして)
花鳥風月 瞬く間 私は声を大にして
(このみのかぎりうたをするものかちょうふうげつ)
この身の限り唄をするもの 花鳥風月
(それもまたことのはのあや)
それもまた言の葉の綾