桜色桜風/長野博
楽曲情報
桜色桜風 歌V6 作詞IOCHI 作曲HIKARI
V6、20th Centuryの長野博のソロ曲桜色桜風です。
※このタイピングは「桜色桜風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | J08szk. | 6327 | S | 6.5 | 96.8% | 140.5 | 919 | 30 | 41 | 2026/10/12 |
| 2 | スミカ | 4369 | C+ | 4.4 | 98.8% | 208.5 | 922 | 11 | 41 | 2026/10/07 |
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歌詞(問題文)
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(ちいさなはなびらひをあびて)
小さな花びら 陽を浴びて
(さくらいろそまりそらにまう)
桜色染まり 宙(そら)に舞う
(のばしたこのてをなでながら)
伸ばしたこの手を 撫でながら
(さくらかぜはふくこのむねに)
桜風は吹く この胸に
(ゆきがとけていっても)
雪が解けていっても
(このあしはおもいまま)
この足は 重いまま
(はいいろのせかいでは)
灰色の世界では
(だれひとりぼくをみない)
誰一人 僕を見ない
(とびたつゆうきが)
飛び立つ勇気が
(もてるじぶんをさがしてる)
持てる自分を探してる
(いつかこのはねをひろげとおくへ)
いつか この羽を広げ 遠くへ
(ちいさなはなびらひをあびて)
小さな花びら 陽を浴びて
(さくらいろそまりそらにまう)
桜色染まり 宙(そら)に舞う
(のばしたこのてをなでながら)
伸ばしたこの手を 撫でながら
(さくらかぜふくこのむねに)
桜風吹く この胸に
(あめにうたれていたい)
雨に打たれていたい
(そんなよるをすごした)
そんな夜を過ごした
(おちるしずくみつめて)
落ちる雫 見つめて
(すぎゆくときまっていた)
過ぎゆく時間(とき)待っていた
(なみだのかずだけ)
涙の数だけ
(つよくなれたわけじゃない)
強くなれたわけじゃない
(いまはほんとうのじぶんをしりたい)
今は 本当の自分を 知りたい
(かわいたこころをつつむように)
乾いた心を 包むように
(さくらいろかおるはるがまう)
桜色香る 春が舞う
(きれいなきれいなひとひらが)
きれいなきれいな一片(ひとひら)が
(さくらかぜにのってたかく)
桜風に乗って高く
(めにうつるすべて)
目に映る全て
(もっとこのきせつにそめて)
もっと この季節に染めて
(かなえたいことつよく)
叶えたいこと 強く
(おもうほどちかづけるから)
思うほど 近づけるから
(ふみだすのさそっと)
踏み出すのさ そっと
(かぜをせなかにかんじたら)
風を 背中に感じたら
(きっとみつかるあたらしいいろが)
きっと 見つかる 新しい色が
(ちいさなはなびらひをあびて)
小さな花びら 陽を浴びて
(さくらいろそまりそらにまう)
桜色染まり 宙(そら)に舞う
(のばしたこのてをなでながら)
伸ばしたこの手を 撫でながら
(さくらかぜふくこのむねに)
桜風吹くこの胸に
(かわいたこころをつつむように)
乾いた心を 包むように
(さくらいろかおるはるがまう)
桜色香る 春が舞う
(このままひとみをとじるから)
このまま 瞳を 閉じるから
(さくらかぜよそっとむねのなかへ)
桜風よ そっと 胸の中へ