金色の空
楽曲情報
金色の空 歌森山 直太朗 作詞森山 直太朗 作曲御徒町 凧
森山直太朗 アルバム 嗚呼 より
歌詞も深くて素敵です
※このタイピングは「金色の空」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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「嗚呼嗚呼嗚呼」を一回打つだけ!
プレイ回数418 連打60秒
歌詞(問題文)
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(そうやってまたひとりへやにこもりうつろうひをひととおりみていた)
そうやってまたひとり部屋に籠り 移ろう陽を一通り見ていた
(かんじょうのなみにまんまとしてやられあさせであそんでいた)
感情の波にまんまとしてやられ 浅瀬で遊んでいた
(にちじょうはほぼだせいでいろどられじかんだけがまろやかにながれた)
日常はほぼ惰性で彩られ 時間だけが円やかに流れた
(ともすればまだあのひのしつげんをいまだにくやんでいる)
ともすればまだあの日の失言を 未だに悔やんでいる
(たいがんのむこうゆうなぎでもそもそもいめーじになるたけそっていたい)
対岸の向こう夕凪でも そもそもイメージになるたけ沿っていたい
(こうやっていまははれてあがいてるくるしいのはじぶんだけじゃないはなし)
こうやって今は晴れて足掻いてる 苦しいのは自分だけじゃない話
(こんじきのそらしずかにといかけてくるきみがなにをしたいかだと)
金色の空 静かに問いかけてくる 君が何をしたいかだと
(ゆうじんのおおくはおおかたみをかためみまがうほどせすじはまっすぐのび)
友人の多くは大方身を固め 見まがうほど背筋は真っ直ぐ伸び
(さいきんじゃもうつよがるぽーずさえだれにもひろわれない)
最近じゃもう強がるポーズさえ 誰にも拾われない
(こんじきのそらかなしみさえににんしょうでしかわかちあうすべはないの)
金色の空 哀しみさえ 二人称でしか分かち合う術はないの
(それだってひびはしごくうつくしいとおりすがるたびびとよいずこへ)
それだって日々は至極美しい 通りすがる旅人よ何処へ
(うしなってなおこりずによくかいてるほら、またさっきのみち)
失って尚 懲りずに欲かいてる ほら、またさっきの道
(ひとしれずともぷらたなすのきゆれているよごうごうと)
人知れずとも プラタナスの木 揺れているよ ごうごうと
(しめきったまどにくもがうかんでるとどきそうでとどかないものばかり)
締め切った窓に雲が浮かんでる 届きそうで届かないものばかり
(なんだっけかなよこもじにねがえるならそう、あろーんあろーん)
なんだっけかな 横文字に寝返るなら そう、アローン アローン
(こうやっていまははれてあがいてるくるしいのはじぶんだけじゃないはなし)
こうやって今は晴れて足掻いてる 苦しいのは自分だけじゃない話
(こんじきのそらなにかをといかけているそれがおもいちがいでも)
金色の空 何かを問いかけている それが思い違いでも
(いきているよいきているよおもいちがいでも)
生きているよ 生きているよ 思い違いでも