夜に駆ける フル
楽曲情報
夜に駆ける 歌YOASOBI 作詞Ayase 作曲Ayase
夜に駆ける
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※このタイピングは「夜に駆ける」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あ | 7849 | 夜にめっちゃ駆けれる | 8.6 | 91.5% | 176.2 | 1523 | 140 | 29 | 2026/10/22 |
| 2 | ゴリマッチョ | 6912 | 夜にめっちゃ駆けれる | 7.2 | 95.1% | 208.6 | 1520 | 78 | 29 | 2026/10/12 |
| 3 | ー@@@@@ー | 5207 | 夜に駆けれる | 5.5 | 93.5% | 272.1 | 1522 | 105 | 29 | 2026/10/09 |
| 4 | A0five0 | 4211 | 夜に駆けれる | 4.6 | 91.9% | 330.5 | 1526 | 134 | 29 | 2026/10/23 |
| 5 | いちか | 2511 | 多分夜に駆けれる | 2.7 | 91.7% | 552.6 | 1526 | 138 | 29 | 2026/10/23 |
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歌詞(問題文)
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(しずむようにとけてゆくようにふたりだけのそらがひろがるよるに)
沈むように溶けてゆくように二人だけの空が広がる夜に
(さよならだけだったそのひとことですべてがわかった)
「さよなら」だけだったその一言で全てが分かった
(ひがしずみだしたそらときみのすがたふぇんすごしにかさなっていた)
日が沈み出した空と君の姿フェンス越しに重なっていた
(はじめてあったひからぼくのこころのすべてをうばった)
初めて会った日から僕の心の全てを奪った
(どこかはかないくうきをまとうきみはさびしいめをしてたんだ)
どこか儚い空気を纏う君は寂しい目をしたんだ
(いつだってちっくたっくとなるせかいでなんどだってさ)
いつだってチックタックと鳴る世界で何度だってさ
(ふれるこころないことばうるさいこえになみだがこぼれそうでも)
触れる心無い言葉うるさい声に涙が零れそうでも
(ありきたりなよろこびきっとふたりならみつけられる)
ありきたりな喜びきっと二人なら見つけられる
(さわがしいひびにわらえないきみにおもいつくかぎりまぶしいあすを)
騒がしい日々に笑えない君に思い付く限り眩しい明日を
(あけないよるにおちてゆくまえにぼくらのてをつかんでほら)
明けない夜に落ちてゆく前に僕らの手を掴んでほら
(わすれてしまいたくてとじこめたひびもだきしめたぬくもりでとかすから)
忘れてしまいたくて閉じ込めた日々も抱きしめた温もりで溶かすから
(こわくないよいつかひがのぼるまでふたりでいよう)
怖くないよいつか日が昇るまで二人でいよう
(きみにしかみえないなにかをみつめるきみがきらいだ)
君にしか見えない何かを見つめる君が嫌いだ
(みほれているかのようなこいするようなそんなかおがきらいだ)
見惚れているかのような恋するようなそんな顔が嫌いだ
(しんじていたいけどしんじれないことそんなのどうしたってきっと)
信じていたいけど信じれないことそんなのどうしたってきっと
(これからだっていくつもあってそのたんびおこってないていくの)
これからだっていくつもあってそのたんび怒って泣いていくの
(それでもきっといつかはきっとぼくらはきっとわかりあえるさしんじてるよ)
それでもきっといつかはきっと僕らはきっと分かり合えるさ信じてるよ
(もういやだってつかれたんだってがむしゃらにさしのべたぼくのてをふりはらうきみ)
もう嫌だって疲れたんだってがむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君
(もういやだってつかれたよなんてほんとうはぼくもいいたいんだ)
もう嫌だって疲れたよなんて本当は僕も言いたいんだ
(ahほらまたちっくたっくとなるせかいでなんどだってさ)
Ahほらまたチックタックと鳴る世界で何度だってさ
(きみのためによういしたことばどれもとどかないおわりにしたいだなんてさ)
君の為に用意した言葉どれも届かない「終わりにしたい」だなんてさ
(つられてことばにしたとききみははじめてわらった)
釣られて言葉にした時君は初めて笑った
(さわがしいひびにわらえなくなっていたぼくのめにうつるきみはきれいだ)
騒がしい日々に笑えなくなっていた僕の目に映る君は綺麗だ
(あけないよるにこぼれたなみだもきみのえがおにとけていく)
明けない夜に零れた涙も君の笑顔に溶けていく
(かわらないひびにないていたぼくをきみはやさしくおわりへとさそう)
変わらない日々に泣いていた僕を君は優しく終わりへと誘う
(しずむようにとけてゆくようにしみついたきりがはれる)
沈むように溶けてゆくように染み付いた霧が晴れる
(わすれてしまいたくてとじこめたひびにさしのべてくれたきみのてをとる)
忘れてしまいたくて閉じ込めた日々に差し伸べてくれた君の手を取る
(すずしいかぜがそらをおよぐようにいまふきぬけていくつないだてをはなさないでよ)
涼しい風が空を泳ぐように今吹き抜けていく繋いだ手を離さないでよ
(ふたりいまよるにかけだしていく)
二人いま夜に駆け出していく