一番星 限りなく白く
楽曲情報
一番星 歌限りなく白く 作詞青葉祐五 作曲青葉祐五、松浦はすみ
かぎしろ
※このタイピングは「一番星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はずんだいきがしろくふわりまいあがった)
弾んだ息が白く ふわり舞い上がった
(あしたへとむかうそらまたたくひかり)
明日へと向かう空 瞬く光
(えがいてたじぶんにはまだまだとどかなくて)
描いてた自分には まだまだ届かなくて
(おいつけないこころをみらいがせかすよ)
追いつけない心を 未来が急かすよ
(どこまでいけるかこたえはもういらない)
「どこまでいけるか?」答えは もう いらない
(できることはただひとつゆめをあきらめないこと)
出来ることは ただ ひとつ 夢を諦めないこと
(いつかのぷろみすむねのおくでいまもずっとかがやきつづける)
いつかの約束(プロミス) 胸の奥で 今もずっと 輝き続ける
(そうなんどころんだってとおまわりしたってぜんぶむだなことはないから)
そう 何度 転んだって 遠回りしたって 全部 無駄なことはないから
(まえをむいてかぜをけって)
前を向いて 風を蹴って
(しんじるまますすんでいけばいい)
信じるまま 進んでいけばいい
(あこがれさえこえていこう)
“憧れ”さえ越えていこう
(てをのばせきみだけのいちばんぼし)
手を伸ばせ 君だけの一番星
(どんなにくらいやみがめのまえをおおっても)
どんなに暗い闇が目の前を覆っても
(ともしたきぼうをみちしるべにして)
灯した希望を道標にして
(ここまでこれたことぐうぜんなんかじゃない)
ここまで来れたこと 偶然なんかじゃない
(あしあとがおしえてくれるもっととおくへいけること)
足跡が教えてくれる もっと 遠くへいけること
(いくつものきせつかさねたひびふりかえればすべてがまぶしい)
幾つもの季節 重ねた日々 振り返れば すべてが眩しい
(さぁかっこうわるくたってぜんりょくではしれたったいちどきりのしゅんかんを)
さぁ 格好悪くたって 全力で走れ たった一度きりの瞬間を
(なみだをしってつよくなれた)
涙を知って 強くなれた
(あふれるおもいがちからになる)
溢れる想いが力になる
(みあげたはてないよぞらへ)
見上げた 果てない夜空へ
(ひびかせろきみだけがきざむめろでぃー)
響かせろ 君だけが刻むメロディー
(むすうにちらばるほし)
無数に散らばる星
(みつけだしたひかり)
見つけだした光
(ぎゅっとにぎりしめたきえないきらめき)
ぎゅっと 握りしめた 消えないきらめき
(まぶたとじればうかぶけしきあたらしいじぶんにあいにいこう)
まぶた 閉じれば 浮かぶ景色 新しい自分に会いにいこう
(いつかのぷろみすむねのおくでいまもずっとかがやきつづける)
いつかの約束(プロミス) 胸の奥で 今もずっと 輝き続ける
(そうなんどころんだってとおまわりしたってぜんぶむだなことはないから)
そう 何度 転んだって 遠回りしたって 全部 無駄なことはないから
(まえをむいてかぜをけって)
前を向いて 風を蹴って
(しんじるまますすんでいけばいい)
信じるまま 進んでいけばいい
(あこがれさえこえていこう)
“憧れ”さえ越えていこう
(どこまでもえがいてくゆめのつづき)
どこまでも描いてく夢のつづき
(てをのばせきみだけのいちばんぼし)
手を伸ばせ 君だけの一番星