オータムリーブス小春日和

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楽曲情報 オータムリーブス小春日和  作詞____natural  作曲____natural
難易度(3.1) 1256打 歌詞 かな 長文モード可タグボカロ 重音テト ____natural
重音テト / ____natural
歌詞
※このタイピングは「オータムリーブス小春日和」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふわふわしゃぼんだまつついたらそっとめをさまして)

ふわふわシャボン玉 突いたらそっと目を覚まして

(おきかけでまたねむりにつくの)

起きかけでまた眠りにつくの

(そらがとおくけむるきせつがそばにきて)

空が遠く 烟る季節がそばに来て

(こいもやさしくあいいろにうれだした)

恋も優しく愛色に熟れ出した

(あきのふかまりにわたしとあなたもふかみにはまっていく)

秋の深まりに 私と彼方も深みにはまっていく

(そんなかおりがしたうろこぐも)

そんな香りがしたうろこ雲

(ゆったりとしたじかんながれるあきばれにねがおさらすあなた)

ゆったりとした時間流れる 秋晴れに寝顔晒す彼方

(すじばったそのはなさきいたいけにこころににじそめて)

筋ばったその鼻先 いたいけに心に虹染めて

(ふわふわしゃぼんだまつついたらそっとめをさまして)

ふわふわシャボン玉 突いたらそっと目を覚まして

(おきかけでまたねむりにつくの)

起きかけでまた眠りにつくの

(ひらひらおーたむりーぶすゆびさきにそっとてをからめて)

ひらひらオータムリーブス 指先にそっと手を絡めて

(つつみこんであなたといつまでも)

包みこんで あなたと何時迄も

(あきのよるはひとりでいると)

秋の夜は一人でいると

(よけいなことあたまのなかぐるぐるなって)

余計なこと頭の中ぐるぐるなって

(ともするとふあんでつぶされちゃいそうになるわたしだから)

ともすると不安で潰されちゃいそうになる私だから

(きがねないこのしゅんかんだけ)

気兼ねないこの瞬間だけ

(かたくしまったせんいどうしがほどけてあきぞらになじんでくの)

固く締まった繊維同士がほどけて秋空に馴染んでくの

(あなたがいてくれてよかった)

あなたがいてくれて良かった。

(くだらないやりとりにすぎるごごさんじ)

くだらないやり取りに過ぎる午後3時

(あなたとあるくさんぽみちおちばふむそのあしさき)

あなたと歩く散歩道 落ち葉踏むその足先

(はずませあたたかくみをよせて)

弾ませ暖かく身を寄せて

(ふわふわすすきわたげもみじいちょうそえてあきあかね)

ふわふわススキ綿毛 紅葉銀杏添えて秋茜

(かおるきんもくせいふりむけばあなたがいる)

香る金木犀 振り向けば彼方がいる

(ひらひらおーたむりーぶすすきをついてくちぐせいみてーしょん)

ひらひらオータムリーブス 隙を突いて口癖イミテーション

(ちゃかしあってあなたといつまでも)

茶化しあって あなたと何時迄も

(あきばれにねがおさらすあなた)

秋晴れに寝顔晒す彼方

(はるのようなうぶさはもうないけど)

春のような初さはもうないけど

(すじばったそのはなさきいたいけにこころににじそめて)

筋ばったその鼻先 いたいけに心に虹染めて

(ふわふわしゃぼんだまついたらそっとめをさまして)

ふわふわシャボン玉 突いたらそっと目を覚まして

(おきかけでまたねむりにまたねむりに)

起きかけでまた眠りに また眠りに

(ひらひらおーたむりーぶすゆびさきにそっとてをからめて)

ひらひらオータムリーブス 指先にそっと手を絡めて

(つつみこんであなたといつまでも)

包みこんで あなたと何時迄も

(ふわふわしゃぼんだまふたりでとばしたこはるびより)

ふわふわシャボン玉 二人で飛ばした小春日和

(だきしめてあなたといつまでも)

抱きしめて 彼方と何時迄も

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