cloudy irony
楽曲情報
CLOUDY IRONY 歌Maison book girl 作詞サクライ ケンタ 作曲サクライ ケンタ
Maison book girl の cloudy irony
※このタイピングは「CLOUDY IRONY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くりかえすひびはぼくをきずつける)
繰り返す日々は僕を傷つける
(うそはようしゃなくあおにゆられて)
嘘は容赦なく青に揺られて
(38がつ、ゆめとけむりがひとつになったとおもっていたかった)
38月、夢と煙が ひとつになったと思っていたかった
(まちがいだらけのしつぼうあのあめだけをしんじてた)
間違いだらけの失望 あの雨だけを信じてた
(くもりぞらのきりきずはせまいへやのなかで)
曇り空の切り傷は 狭い部屋の中で
(こわれかけていたいろもゆるせないかことか)
壊れかけていた色も 許せないか過去とか
(みなもにうかんだこえはみみなりにかわって)
水面に浮かんだ声は耳鳴りに変わって
(よごれたけつまつだけを、ぼくたちはいつものぞんでるの?)
汚れた結末だけを、僕たちはいつも望んでるの?
(いきをするだけでうしないつづける)
息をするだけで失い続ける
(ぼくらはいつでも、5ねんたっても)
僕らはいつでも、5年経っても
(あこがれたひびはゆくえふめいで)
憧れた日々は行方不明で
(くりかえすのはよごれたけつまつだって)
繰り返すのは汚れた結末だって
(こうじょうのひかりのなかできもちわるいけしきみてるの)
工場の光の中で 気持ち悪い景色見てるの
(はれたあさのにおいがまだ、きずをふかくえぐる)
晴れた朝の匂いがまだ、傷を深くえぐる
(さいごのおんがくがまだ、つづいているのかな)
最後の音楽がまだ、続いているのかな
(からだをかさねるたびになにかをうしなって)
体を重ねる度に何かを失って
(はじまりのひはいつでもうつくしいあめがふりそそぐの)
始まりの日はいつでも美しい雨が降り注ぐの
(くもりぞらのきりきずはせまいへやのなかで)
曇り空の切り傷は 狭い部屋の中で
(こわれかけていたいろもゆるせないかことか)
壊れかけていた色も 許せない過去とか
(みなもにうかんだこえはみみなりにかわって)
水面に浮かんだ声は耳鳴りに変わって
(よごれたけつまつだけを、ぼくたちはいつも)
汚れた結末だけを、僕たちはいつも
(はれたあさのにおいがまだ、きずをふかくえぐる)
晴れた朝の匂いがまだ、傷を深くえぐる
(さいごのおんがくがまだ、つづいているのかな)
最後の音楽がまだ、続いているのかな
(からだをかさねるたびになにかをうしなって)
体を重ねる度に何かを失って
(はじまりのひはいつでもうつくしいあめがふりそそぐの)
始まりの日はいつでも美しい雨が降り注ぐの