ただの面白い話2
一応解説
ジェットコースターって結構なスピードで重力もかかる乗り物です。
座れなかったらもうどうなっていることやら…
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問題文
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(これは、おじとふたりでゆうえんちにあそびにいっていたときのおはなしです。)
これは、叔父と二人で遊園地に遊びに行っていたときのお話です。
(わたしは、じぇっとこーすたーにのりたいといい)
私は、ジェットコースターに乗りたいといい
(じぇっとこーすたーのれつにならんでいました。)
ジェットコースターの列に並んでいました。
(そうすると、おじが)
そうすると、叔父が
(「すごいれつだな」)
「すごい列だな」
(というので、わたしも)
というので、私も
(「そうだね。けっこうならびそうだね」)
「そうだね。結構並びそうだね」
(といいかえしました。)
と言い返しました。
(するとおじがとんでもないひとことをはなったのです。)
すると叔父がとんでもない一言を放ったのです。
(「こんなにながいれつじゃ、すわれそうにないな」)
「こんなに長い列じゃ、座れそうにないな」