sumika/春夏秋冬
楽曲情報
春夏秋冬 歌sumika 作詞片岡 健太 作曲sumika
sumikaの『春夏秋冬』です!
映画「君の膵臓を食べたい」の主題歌である『春夏秋冬』です!
また、2019/03/13発売のsumika 2nd Albumに収録されています。
また、2019/03/13発売のsumika 2nd Albumに収録されています。
※このタイピングは「春夏秋冬」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数351 歌詞1297打
-
ドラマ「おっさんずラブ-in the sky-」 主題歌
プレイ回数488 歌詞かな1379打 -
どらえもん新・のび太の海底鬼岩城主題歌です!
プレイ回数103 歌詞かな155打 -
「新・のび太の海底鬼岩城」より
プレイ回数55 歌詞997打 -
春夏秋冬/Hilcrhyme
プレイ回数162 歌詞2024打 -
シェケラララ シェケラララ
プレイ回数1663 歌詞1680打 -
sumika「Monday」
プレイ回数531 歌詞1137打 -
sumikaの何者です
プレイ回数290 歌詞1112打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さくらのよほうもむなしく)
桜の予報も虚しく
(おおあめがはなをちらせた)
大雨が花を散らせた
(4がつのかぜすこしさむくて)
4月の風 少し寒くて
(よるはまだながくて)
夜はまだ長くて
(しけったはなびのぬけがら)
湿気った花火の抜け殻
(おしいれででばんをまった)
押し入れで出番をまった
(けむたがってるでもうれしそうな)
煙たがってる でも嬉しそうな
(きみをうかべた)
君を浮かべた
(ほんをよみこんできみはまねしだして)
本を読みこんで 君は真似しだして
(いつのまにかひざのうえでねむっていたあき)
いつの間にか膝の上で眠っていた秋
(さむいのはいやってたいおんわけあって)
寒いのは嫌って 体温分け合って
(ぼくはこごえるきせつもあながちいやじゃなくなって)
僕は凍える季節も あながち嫌じゃなくなって
(ありがとうもさよならも)
ありがとうも さよならも
(ここにいるんだよ)
此処に居るんだよ
(ごめんねもあいたいよも)
ごめんねも 会いたいよも
(のこったままだよ)
残ったままだよ
(うれしいよもさびしいよも)
嬉しいよも 寂しいよも
(おきざりなんだよ)
置き去りなんだよ
(こいしいよもくるしいよも)
恋しいよも 苦しいよも
(いえていないんだよ)
言えていないんだよ
(またかぜがふいておもいだしたら)
また風が吹いて 思い出したら
(はるなつあきふゆめぐるよ)
春夏秋冬 巡るよ
(ごはんのあじはなのいろ)
ご飯の味 花の色
(かこうのないあまいかおり)
加工のない甘い香り
(ひとはだをすうじじゃなく)
人肌を数字じゃなく
(しょっかくにきざんでくれた)
触角に刻んでくれた
(こまくにはahとくべつなah)
鼓膜にはAh 特別なAh
(ごかんのすべてをべつものにかえてくれた)
五感の全てを別物に変えてくれた
(いまさらねあれこれね)
今更ね あれこれね
(ありがとうもさよならも)
ありがとうも さよならも
(ここにいるんだよ)
此処に居るんだよ
(ごめんねもあいたいよも)
ごめんねも 会いたいよも
(そだっているんだよ)
育っているんだよ
(うれしいよもさびしいよも)
嬉しいよも 寂しいよも
(ことばになったよ)
言葉になったよ
(こいしいよもくるしいよも)
恋しいよも 苦しいよも
(いとしくなったよ)
愛しくなったよ
(またかぜがふいてきみがせかしたら)
また風が吹いて 君が急かしたら
(そろそろいかなきゃぼくのばん)
そろそろ 行かなきゃ 僕の番
(なんぜんかいなんまんかいでも)
何千回 何万回でも
(おもいかえしてもいい)
思い返してもいい
(なんぜんかいなんまんかい)
何千回 何万回
(つぎのきせつのために)
次の季節のために
(はるがきて)
春が来て
(なつがきて)
夏が来て
(あきがきて)
秋が来て
(ふゆがくる)
冬が来る
(そしてまたはるにつぎのまたはるに)
そしてまた春に 次のまた春に
(あたらしいきみと)
新しい君と
(やがてくるはるに)
やがて来る春に