小さな掌
楽曲情報
小さな掌 歌Aqua Timez 作詞太志 作曲太志
AquaTimezの「小さな掌」です。
…と「」なしです。句読点は最後だけなのでありにしました。
…と「」なしです。句読点は最後だけなのでありにしました。
※このタイピングは「小さな掌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
あなたはテストに合格できますか?
プレイ回数144 60秒 -
1995年当時の京急線通勤快特の停車駅タイピングです。
プレイ回数1619 かな155打 -
ヨルシカさんの茜サビだけです!
プレイ回数23 歌詞かな85打 -
きらめき Snow Magicです!
プレイ回数27 歌詞1215打 -
M!LKさんの爆裂愛してるサビだけです!
プレイ回数132 歌詞かな218打 -
どらえもん新・のび太の海底鬼岩城主題歌です!
プレイ回数153 歌詞かな155打 -
止めらんない鼓動 響かせて
プレイ回数334 歌詞かな554打 -
古今東西感謝祭のサビだけです!
プレイ回数8 歌詞239打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(からだはぼくのこころのこと)
体は僕の心のこと
(ぼくよりわかってくれてる)
僕よりわかってくれてる
(きんちょうすればてのひらに)
緊張すれば掌に
(あせがにじむいつだったかなあ)
汗が滲む いつだったかなぁ
(おくばをかみ)
奥歯を噛み
(たちどまらせたはずのなみだに)
立ち止まらせたはずの涙に
(かなしみをかなしむという)
悲しみを悲しむという
(ことをおそわったのは)
ことを教わったのは
(きぼうのことばをたくさん)
希望の言葉をたくさん
(ばっくにつめこんでたびにでた)
バックに詰め込んで旅に出た
(ひきかえすたびにきみはうけとめてくれた)
引き返すたびに君は受け止めてくれた
(いつのひも)
いつの日も
(ことばをえらべずとほうにくれるぼく)
言葉を選べず途方に暮れる僕
(ことばにたよらずだきしめるきみ)
言葉に頼らず抱きしめる君
(きみのほうがずっと)
君の方がずっと
(さびしいおもいをしてきたのに)
淋しい思いをしてきたのに
(しゃがみこむせなかをさすってくれる)
しゃがみこむ背中をさすってくれる
(いつもそばにあるちいさなてのひら)
いつもそばにある小さな掌
(どんなにきれいにかざられた)
どんなに綺麗に飾られた
(ことばよりもそのぬくもりにたすけられてきた)
言葉よりもその温もりに助けられてきた
(なにもかもうまくいくときではなく)
何もかもうまくいく時ではなく
(なにもかもうまくいかぬときにこそ)
何もかもうまくいかぬ時にこそ
(ひとはたいせつなそんざいにきづくのでしょう)
人は大切な存在に気付くのでしょう
(どんなぼくもあいしてくれるきみへ)
どんな僕も愛してくれる君へ
(ありがとういつもそばにいてくれて)
ありがとう いつもそばにいてくれて
(くさむらによこたわって)
草むらに横たわって
(ながれるくもをながめると)
流れる雲を眺めると
(しずかなこころをとりもどすことができた)
静かな心を取り戻すことができた
(すこしだけきのうよりも)
少しだけ 昨日よりも
(やさしくなれるきがするそのばしょで)
優しくなれる気がするその場所で
(ひとりではいきていけぬことかみしめてた)
一人では生きていけぬこと かみしめてた
(それでもはるかかなた)
それでも遥か彼方
(ゆれるきせきのはなにみせられて)
揺れる奇跡の花に魅せられて
(まもりぬくべきにちじょうをからしてしまう)
守り抜くべき日常を枯らしてしまう
(もっとむかし)
もっと昔
(せいしゅんをせいしゅんともしらず)
青春を青春とも知らず
(かけぬけてからきづいたように)
駆け抜けてから気付いたように
(たいせつなひとのたいせつさをみすごしてく)
大切な人の大切さを見過ごしてく
(うつくしいおもいだけじゃいきられず)
美しい思いだけじゃ生きられず
(やくそくのそらもよごしてしまえた)
約束の空も汚してしまえた
(あんなにきれいにすきとおるそらのしたで)
あんなに綺麗に透き通る空の下で
(そのあおにかならずとちかったのに)
その青に「必ず…」と誓ったのに
(ひびわれたりそうをてばなせぬまま)
ひび割れた理想を手放せぬまま
(いきてきたひびをおもいかえすけど)
生きてきた日々を思い返すけど
(うしろばかりみてたらあすがかなしむから)
後ろばかり見てたら明日が哀しむから
(ひとはまえにすすむしかないんだよ)
人は前に進むしかないんだよ
(めのまえにいるあいすべきひとのためにも)
目の前にいる愛すべき人のためにも
(めにみえぬきずあとをさすってくれる)
目に見えぬ傷跡をさすってくれる
(やさしいてのひらがあるということ)
優しい掌があるということ
(せかいじゅうにはくしゅをもらうことより)
世界中に拍手をもらうことより
(ずっとたいせつなものがそばにあった)
ずっと 大切なものがそばにあった
(いそがしくくらすひびにまよいこみ)
忙しく暮らす日々に迷い込み
(おもいやりがむいみにおもえても)
思いやりが無意味に思えても
(にどとなくしてから)
二度となくしてから
(きづくことのないように)
気付くことのないように
(こんなぼくをあいしてくれるきみに)
こんな僕を愛してくれる君に
(ありがとうのうたをつくりました)
「ありがとう」の詩をつくりました
(ことばじゃたりない)
言葉じゃ足りない
(きっとおいつけないよ)
きっと追いつけないよ
(ことばじゃたりないけど、ありがとう。)
言葉じゃ足りないけど、ありがとう。