One
楽曲情報
ONE 歌Aqua Timez 作詞太志 作曲太志
AquaTimesの「One」です。
「?」、「...」なしです。
「?」、「...」なしです。
※このタイピングは「ONE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(めをとじればみえてくる)
目を閉じれば見えてくる
(ただひとつのひかり)
ただ一つの光
(そのひとつのために)
その一つのために
(いきてみたいのです)
生きてみたいのです
(はちがつにさくきいろいはなのように)
八月に咲く黄色い花のように
(あるくにちようび)
歩く日曜日
(しかいのりょうわきにはみどり)
視界の両脇には緑
(あおいそらをわたるしろいひこうき)
青い空を渡る白い飛行機
(それはかみさまがえがいた)
それは神様が描いた
(がくぶちのないかいが)
額縁のない絵画
(みえかたはこころしだいだ)
見え方は心次第だ
(あくまでもぼくらは)
あくまでも、僕らは
(てんしでもあくまでもない)
天使でも悪魔でもない
(ひとであるがゆえのよわさや)
人であるが故の弱さや
(かわかないかなしみや)
乾かない悲しみや
(いきどおりやふあんが)
憤りや不安が
(けしきにふぃるたーをかける)
景色にフィルターをかける
(だれもがたいせつにされたがる)
誰もが大切にされたがる
(たいせつにしようとはせず)
大切にしようとはせず
(あさはくるってだれかがいうが)
朝は来るって誰かが言うが
(よるはながいな)
夜は長いな
(まだすこしこわいなだからこそ)
まだ少し怖いな だからこそ
(たったひとつでいいのです)
たったひとつでいいのです
(たくさんでなくていいのです)
たくさんでなくていいのです
(だいじなものは)
大事なものは
(きみのそばでちいさくかがやいてるよ)
君のそばで小さく輝いてるよ
(たったひとつでいいのです)
たったひとつでいいのです
(おおぜいでなくていいのです)
大勢でなくていいのです
(ただひとりのために)
ただひとりのために
(つよくなりたいとねがう)
強くなりたいと願う
(それであいなのだから)
それで愛なのだから
(はじめてじてんしゃにのれたひのように)
初めて自転車に乗れた日のように
(ごきげんなえみやとくいげなしせんは)
ご機嫌な笑みや得意げな視線は
(おさないひびだけのもの)
幼い日々だけのもの?
(そんなことはないさ)
そんなことはないさ
(ためいきのかずはずいぶんとふえたけど)
ため息の数はずいぶんと増えたけど
(あのころにはかんじなかった)
あの頃には感じなかった
(ほろにがいげんじつをまえに)
ほろ苦い現実を前に
(かなしみいがいのなにかでつながりたいな)
悲しみ以外の何かで 繋がりたいな
(いくつものえがおがあるのです)
いくつもの笑顔があるのです
(それぞれにすばらしいのです)
それぞれに素晴らしいのです
(いろとりどりのはなが)
色とりどりの花が
(ひとつのはなたばになるように)
一つの花束になるように
(いつかきっとでいいのです)
いつかきっとでいいのです
(はるかなみらいでいいのです)
遥かな未来でいいのです
(はなればなれのぼくらが)
離れ離れの僕らが
(えがおでつながることがでいますように)
笑顔で繋がることがでいますように
(まちがいながらでいいのです)
間違いながらでいいのです
(にげだすよりはいいのです)
逃げ出すよりはいいのです
(よろこびときにころび)
喜び 時に転び
(それでこそあじわいぶかいひびさ)
それでこそ 味わい深い日々さ
(たったひとつでいいのです)
たったひとつでいいのです
(すべてつながっているのです)
全て繋がっているのです
(たいせつさをしるとき)
大切さを知る時
(あらゆるものがほらいろずいてゆく)
あらゆるものが、ほら...色ずいてゆく
(めをとじればみえてくる)
目を閉じれば見えてくる
(ただひとつのひかり)
ただ一つの光
(そのひとつのために)
その一つのために
(いきてみたいのです)
生きてみたいのです
(はちがつにさくきいろいはなのように)
八月に咲く黄色い花のように。