東京の朝
楽曲情報
東京の朝 歌フラワーカンパニーズ 作詞鈴木 圭介 作曲フラワーカンパニーズ
フラワーカンパニーズ「東京の朝」
歌詞抜粋Verです。
※このタイピングは「東京の朝」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
毎日ミセスタイピング第60弾!点描の唄(feat.井上苑子)!
プレイ回数8475 歌詞かな831打 -
ライラックのサビだけを打つタイピングです!
プレイ回数54万 歌詞175打 -
サビのみ!!
プレイ回数32万 歌詞かな190打 -
みんながイッチバン聞いたことのある部分だと思う!
プレイ回数1908 歌詞かな116打 -
おさるのジョージは子供向け教育番組です!
プレイ回数2074 歌詞90秒 -
2025年流行った歌のサビです。打てますか?
プレイ回数1180 歌詞かな30秒 -
アイナ・ジ・エンドさんの革命道中です!
プレイ回数6.3万 歌詞かな114打 -
サビだよ!
プレイ回数3.7万 歌詞60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつのまにかあたりまえのかおをして)
いつの間にか当たり前の顔をして
(しんじゅくのまちをあるいてる)
新宿の街を歩いてる
(はじめてきたのはゆきのひのよる)
初めて来たのは雪の日の夜
(もうずいぶんむかしのはなし)
もうずいぶん昔の話
(すくらんぶるこうさてんをわたるとき)
スクランブル交差点を渡るとき
(どれだけのひととすれちがう)
どれだけの人とすれ違う
(たくさんのひとがいるけれど)
たくさんの人がいるけれど
(だれもめをあわせてはくれない)
誰も目を合わせてはくれない
(だきしめてみてもひとりぼっち)
抱きしめてみても一人ぼっち
(あるいてみてもどこにもたどりつかないで)
歩いてみてもどこにもたどり着かないで
(とうきょうのあさ)
東京の朝
(つめたいかぜがふきぬける)
冷たい風が吹き抜ける
(ゆめがせきをひとつして)
夢が咳をひとつして
(そらへきえてゆく)
空へ消えてゆく
(なんでもできそうなきがしてた)
何でもできそうな気がしてた
(なにひとつできないきもしてた)
何一つできない気もしてた
(ふるぎでかったまっかなじゃんぱーは)
古着で買った真っ赤なジャンパーは
(もうとっくになくしてしまった)
もうとっくに失くしてしまった
(とっきゅうれっしゃのようにきせつはいつも)
特急列車のように季節はいつも
(たいせつなものをとばしてすすんでく)
大切なものを飛ばして進んでく
(どれだけのひととであったんだろう)
どれだけの人と出会ったんだろう
(どれだけのひととわかれたんだろう)
どれだけの人と別れたんだろう
(かみしめてみてもにげていく)
かみしめてみても逃げていく
(かえりたくてもいつまでもかえれないままで)
帰りたくてもいつまでも帰れないままで
(こえをだしてもひびかず)
声を出しても響かず
(もやそうとしてもなみだにぬれてしおれてく)
燃やそうとしても涙にぬれてしおれてく
(とうきょうのあさ)
東京の朝
(つめたいかぜがふきぬける)
冷たい風が吹き抜ける
(ゆめがせきをひとつして)
夢が咳をひとつして
(そらへきえてゆく)
空へ消えてゆく