GLAY「pure soul 」

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投稿者JJH プレイ回数2163 順位5643位
楽曲情報 PURE SOUL  GLAY  作詞TAKURO  作曲TAKURO
難易度(3.6) 1543打 歌詞 かな タグ歌詞 音楽 歌詞打 GLAY
GLAYのpure soulです。
句読点やカッコは省略してます。
大好きな歌詞なので自分の練習用にも:)
※このタイピングは「PURE SOUL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位名前スコア称号打鍵/秒正誤率時間(秒)打鍵数ミス問題日付
1 黒石さん 6084 A++ 6.2 97.8% 246.7 1534 33 33 2018/11/27

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歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(なにふじゆうのないくらしだなだけどなにかみたされぬ)

何不自由のない暮らしだな だけど何か満たされぬ

(そんなよるもあるだろうそんなよるもあるだろう)

そんな夜もあるだろう そんな夜もあるだろう

(なにをおそれているのかもわからずまちをとびだした)

何を恐れているのかも わからず街を飛び出した

(ひっしでつかもうとしているえいこうはおおきないみを)

必死でつかもうとしている 栄光は大きな意味を

(あしたになげかけたとしてものぞまないけつまつもある)

明日に投げかけたとしても 望まない結末もある

(くりかえすくらしのなかでさけられぬめいだいをいま)

繰り返す暮らしの中で 避けられぬ命題を今

(せおってまよってもがいてまよなかでぐちをさがしているてさぐりで)

背負って 迷って もがいて 真夜中 出口を探している 手探りで

(さいをふるときはおとずれじんせいのきろにたたずむ)

賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む

(ともにみたかずかずのゆめをおいかけあせをながすなかまもいたな)

共に見た数々の夢を 追いかけ汗を流す仲間もいたな

(こえをあげかけるしょうねんをふりかえるよゆうすらなく)

声を上げ駆ける少年を 振り返る余裕すらなく

(すりきれたわかさののこりびこのむねにくすぶらせている)

擦り切れた若さの残り火 この胸にくすぶらせている

(いまだよあけはとおく)

未だ 夜明けは遠く

(いきてゆくためのかしこさをいまひとつもてずにいるの)

「生きてゆく為の賢さを 今ひとつ持てずにいるの」

(とだれかがふいにぼやいてもそれはみんなおなじだろう)

と 誰かがふいにボヤいても それはみんな同じだろう

(ささやかなよろこびのためにいくばくかのじょうをすてたとき)

細やかな喜びの為に いくばくかの情を捨てた時

(ゆめをだいじにしろよなんていつからかいえなくなっていた)

夢を大事にしろよなんて いつからか言えなくなっていた

(ひとりにはなりたくないとなきぬれたよるもあったな)

独りにはなりたくないと 泣き濡れた夜もあったな

(あのひびのふたりがなぜにこんなにもいとしくみえる)

あの日々の2人がなぜに こんなにも愛しく見える

(ずいぶんとおくへずっととおくへふたりかたをならべてあゆんだけれど)

ずいぶん遠くへずっと遠くへ 2人肩をならべて歩んだけれど

(あいはあいのままじゃいられずいつかかたちをかえるだろう)

愛は愛のままじゃいられず いつか形を変えるだろう

(ともにいきるかぞくこいびとよぼくはうまくあいせているのだろうか)

共に生きる家族 恋人よ 僕はうまく愛せているのだろうか

(よくできたかいとうのはてになやみぬくよのなかはなぜ)

よくできた解答の果てに 悩みぬく世の中はなぜ

(へいぼんでてあかのついたことばでもあいしてるとつたえてほしい)

平凡で手アカのついた言葉でも 愛してると伝えてほしい

(あなたのことばもきこえなくなるほどとおくにきました)

親(あなた)の言葉も聴こえなくなるほど遠くに来ました

(おさないころのこもりうたをてに)

幼い頃の子守歌を手に

(よあけまえひとりでこうそくをはしったすぎゆくけしき)

夜明け前 独りで高速を走った 過ぎゆく景色

(きせつおもいいきどおりすべてをこえてみたくて)

季節思い憤り全てを越えてみたくて

(さいをふるときはおとずれじんせいのきろにたたずむ)

賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む

(いまいるじぶんをささえてくれたひとこのうたがきこえてるだろうか)

今いる自分を支えてくれた人 この歌が聴こえてるだろうか

(いのるようなまいにちのなかでもっとつよくいきてゆけと)

祈るような毎日の中で もっと強く生きてゆけと

(すこしだけよわきなじぶんをはげますもうもどれぬあのひのそら)

少しだけ弱気な自分を励ます もう戻れぬあの日の空

(ひとのやさしさにふれたときなぜかおもいだすことがある)

人の優しさに触れた時 なぜか想い出すことがある

(はじめてひとりあるきだしたおさないぼくをみつめるそのあい)

初めて独り歩き出した 幼い僕を見つめるその愛

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