ナッシング
楽曲情報
ナッシング 歌劇団四季 作詞エドワード・クレバン 作曲マーヴィン・ハムリッシュ
劇団四季【コーラスライン】の劇中歌、ナッシングです。
※このタイピングは「ナッシング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まいにちつかもうとしたわ
おかをすべるおかをすべるかんじ)
毎日掴もうとしたわ
丘をすべる 丘をすべる 感じ
(まいにちきこうとしたわ
かぜのおととかぜのおととつめたさ)
毎日聞こうとしたわ
風の音と 風の音と 冷たさ
(こころのおくふかくさぐってみた
なにかかんじるかを)
心の奥深く探ってみた
何か感じるかを
(こころのおくふかくかんじようと
どりょくしたわ)
心の奥深く感じようと
努力したわ
(みんなひゅーひゅー)
みんなヒューヒュー
(ゆきをかんじるつめたさをかんじる
かぜをかんじるなんていうの)
雪を感じる 冷たさを感じる
風を感じる なんて言うの
(かーぷせんせいわたしのほうをむくと)
カープ先生 私の方を向くと
(どうだでぃあなきみはなにをかんじる)
どうだディアナ 君は何を感じる?
(かんじませんなにもかんじないなにも)
感じません何も 感じない何も
(かーぷいわく
それじゃあてんこうするしかないぞ)
カープいわく
それじゃあ転校するしかないぞ
(みんなはなにかかんじたらしいわ
だけどわたしにはばかばかしいだけだった)
皆は何か 感じたらしいわ
だけど私にはバカバカしいだけだった
(でもじぶんにいいきかせたわ)
でも自分に言い聞かせたわ
(なによはじまったばっかりじゃない
ぷえるとりこなんだもの)
何よ始まったばっかりじゃない
プエルトリコなんだもの
(ゆきだのそりだのしらないわ)
雪だのそりだの知らないわ
(だんだんむずかしくなっててーぶるになったり
すぽーつかーになったり)
だんだん難しくなってテーブルになったり
スポーツカーになったり
(あいすくりーむこーん)
アイスクリームコーン?
(せんせいいつもきまって)
先生いつもきまって
(みんないいぞでぃあなひとりでやりなおし)
みんないいぞ ディアナ一人でやり直し
(こころのおくふかくみようとした
あいすくりーむのきもちになって)
心の奥深く見ようとした
アイスクリームの気持ちになって
(とけていくかんじかんじようと
どりょくしたわ)
溶けていく感じ 感じようと
努力したわ
(みんなはいったわたしのことふかんしょう
ひどいあだななにもいわずゆるしてたせんせい)
みんなは言った 私の事 不感症
酷いあだ名 何も言わず許してた先生
(むりだでぃあなきみさいのうないよ)
無理だディアナ きみ才能ないよ
(なにさそれですむものならせんせいなんかいらない)
何さ それですむものなら先生なんかいらない
(かーぷのやつはねんじゅうこういったわ)
カープの奴は年中こう言ったわ
(でぃあなふつうのじょしこうへてんこうするんだね
じょゆうはむりだよなれっこない)
ディアナ普通の女子校へ転校するんだね
女優は無理だよなれっこない
(こんちくしょう)
こんちくしょう!
(おねがいどうかさんたまりあ
おみちびきをおみちびきをわたしに)
お願いどうかサンタ・マリア
お導きを お導きを 私に
(おねがいどうかさんたまりあ
かんじさせてかんじさせてわたしに)
お願いどうかサンタ・マリア
感じさせて 感じさせて 私に
(こころのおくふかくひそむこえが
わたしにつげたしんじつ)
心の奥深く潜む声が
私に告げた真実
(こころのおくふかくひそむこえが
あるひきこえた)
心の奥深く潜む声が
ある日聞こえた
(せんせいもさいてい)
先生も最低
(がっこうもさいてい)
学校も最低
(どこかほかをおさがしなさい
おまえにはちゃんとそしつがある)
どこか他をお探しなさい
お前にはちゃんと素質がある
(みてよ
わたしはいまじゃじょゆう)
見てよ
私は今じゃ女優
(やめてはんとしかーぷがしんだわ
こころのおくふかくみつめないた)
やめて半年 カープが死んだわ
心の奥深く見つめ泣いた
(だって)
だって
(かんじなかったのなにも)
感じなかったのなにも