7日目の決意

投稿者mmmmuusuプレイ回数570
楽曲情報 7日目の決意  UVERworld  作詞TAKUYA∞  作曲TAKUYA∞
難易度(3.8) 1908打 歌詞 かな 長文モード可タグUVERworld UVER 7日目の決意 七日目の決意
UVERworld
※このタイピングは「7日目の決意」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きみはふゆのゆめをみてなくせみ)

君は冬の夢を見て鳴く蝉

(もしそのねがいがあしたかなうとしったらなのかめをいきたのかい?)

もしその願いが明日叶うと知ったら7日目を生きたのかい?

(かなしみだけなんてわすれることなんてできないから)

悲しみだけなんて忘れる事なんて出来ないから

(いまはすべてわすれてもいいよいつかまただいじなことだけをおもいだせばいい)

今は全て忘れても良いよいつかまた大事な事だけを思い出せば良い

(なのかでせかいをそうぞうしたかみと)

7日で世界を創造した神と

(じしんのいっしゅうかんまえにざしょうしていくいるかのむれと)

地震の一週間前に座礁して行くイルカの群れと

(しゅうまつのとうきょうえきまいしゅうないてるあのことのなのかじゃどれがいちばんながいかな?)

週末の東京駅毎週泣いてるあの子との7日じゃどれが一番長いかな?

(せんそうでひだりてをうしなったそふに)

戦争で左手を失った祖父に

(しぬいじょうのかなしみがこのせかいにあったかととえば)

死ぬ以上の悲しみがこの世界に在ったかと問えば

(あるといえばあったなないといえばないがな)

あると言えばあったな無いと言えば無いがな

(すべてはおまえしだい)

全てはお前次第

(じゅうだいさいごのひにあといちねんがんばってなにもかわらなかったら)

10代最後の日にあと一年頑張って何も変わらなかったら

(もうじんせいごとおわらせようとおもってたでもそれもできなかった)

もう人生ごと終わらせようと思ってたでもそれもできなかった

(きっとほんとうのしぬきのかくごもしらずいきてきた)

きっと本当の死ぬ気の覚悟も知らず生きてきた

(きみはふゆのゆめをみてなくせみ)

君は冬の夢を見て鳴く蝉

(あすこそねがいがかなうことをしんじてなのかめをいきぬくんだね)

明日こそ願いが叶う事を信じて7日目を生き抜くんだね

(なあぼくたちもそんないきかたしていたいよな?)

なあ僕たちもそんな生き方していたいよな?

(あすからでもなくなにかのきねんびでもなく)

明日からでもなく何かの記念日でもなく

(どうしようもなくなみだがでてしまったきょうからかわっていけばいい)

どうしようもなく涙が出てしまった今日から変わって行けばいい

(いつもあまえたかていにつつまれ)

いつも甘えた家庭に包まれ

(ともだちがひゃくにんいてこいびとがなんじゅうにんいたって)

友達が100人いて恋人が何十人いたって

(まんぞくできないひともいてみずからあるしゅのじごくへむかっていく)

満足出来ない人もいて自らある種の地獄へ向かって行く

(でもぼくはちがうかぞくにあこがれいだいたままでも)

でも僕は違う家族に憧れ抱いたままでも

(まだうまくともだちもつくれずにれんあいにおくびょうなままでも)

まだ上手く友達も作れずに恋愛に臆病なままでも

(まえをむいていきているしあわせもかんじている)

前を向いて生きている幸せも感じている

(すべてはじぶんしだい)

全ては自分次第

(もうきょうからはしぬいじょうのかなしみはここにないとおもっていきていくよ)

もう今日からは死ぬ以上の悲しみはここに無いと思って生きて行くよ

(ならもうなにもこわくないだれがどういおうとかまわない)

ならもう何も怖くない誰がどう言おうと構わない

(あきらめるひつようもないつよくいきぬくよ)

諦める必要もない強く生き抜くよ

(きみはふゆのゆめをみてなくせみ)

君は冬の夢を見て鳴く蝉

(かなしくなんてないよいちばんだいじなことはかなうとかかなわないじゃない)

悲しくなんてないよ一番大事な事は叶うとか叶わないじゃない

(ほしかったものはここにないみらいやかこじゃなく)

欲しかった物は此処に無い未来や過去じゃなく

(そのきもちをうしなったときにぼくがぼくじゃなくなってしまう)

その気持ちを失った時に僕が僕じゃなくなってしまう

(そうおもえるそんないきかたを)

そう思えるそんな生き方を

(うれしくてないてるひとにもかなしくてもわらってるひとにも)

嬉しくて泣いてる人にも悲しくても笑ってる人にも

(すろーらいふでゆっくりあるいてもじゅうじつかんにすぎるときをわすれていても)

スローライフでゆっくり歩いても充実感に過ぎる時を忘れていても

(いつかきっとぼくもきみもいなくなってしまう)

いつかきっと僕も君も居なくなってしまう

(れいがいなくおわっていくそこにどんないみがあるかなんてわかるはずない)

例外なく終わっていくそこにどんな意味があるかなんて分かるはず無い

(でもきみはふゆのゆめをみてなくせみ)

でも君は冬の夢を見て鳴く蝉

(なのかめのよるもゆめをねがうときだけはすこしつよくなれたんだね)

7日目の夜も夢を願う時だけは少し強くなれたんだね

(なあぼくたちもそんないきかたをしていような)

なあ僕たちもそんな生き方をしていような

(そのさいごまでわすれたくないよ)

その最後まで忘れたくないよ

(ゆめをねがうときすこしつよくなれるぼくらのひび)

夢を願う時少し強くなれる僕らの日々

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