GRAVITY 0

投稿者Tomプレイ回数104
楽曲情報 GRAVITY  Aqua Timez  作詞太志  作曲AQUA TIMEZ
AquaTimezの「GRAVITY 0」です。
※このタイピングは「GRAVITY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(いかろすのような)

イカロスのような

(むくなゆうきをなくして)

無垢な勇気を失くして

(いまいきてるぼくら)

今 生きてる僕ら

(それなりのひびを)

それなりの日々を

(それなりにただすごして)

それなりに ただ過ごして

(はてなをにぎりしめてる)

はてなを握りしめてる

(こたえをさがすと)

答えを探すと

(めいろになる)

迷路になる

(こたえがここにあるとしれば)

答えが此処にあると知れば

(すべてがあたらしいねいろになる)

全てが新しい音色になる

(このかぜのむこうに)

この風の向こうに

(たしかなかがやきがあるはずさ)

確かな輝きがあるはずさ

(そうしんじて)

そう信じて

(そのなみだはきっと)

その涙はきっと

(いつかかわくはずさ)

いつか乾くはずさ

(いまはまだむずかしくても)

今はまだ難しくても

(いまはとおくみえても)

今は遠く見えても

(わずかなほほえみだけでいい)

わずかな微笑みだけでいい

(かぜをきって)

風を切って

(いきをきらして)

息を切らして

(はしってくんだよ)

走ってくんだよ

(おそれることはない)

恐れることはない

(きみのそのめは)

君のその眼は

(くらやみに)

暗闇に

(だんだんなれてゆくよ)

段々慣れてゆくよ

(きをつけるべきは)

気をつけるべきは

(きみのそのめが)

君のその眼が

(まぶしさすら)

眩しさすら

(なれてしまうこと)

慣れてしまうこと

(しゃしんにうつったりんごならば)

写真に映った林檎ならば

(こきゅうをすることなく)

呼吸をすることなく

(あかくえいえんにわかく)

赤く 永遠に若く

(もえつづける)

燃え続ける

(だれもあいさない)

誰も愛さない

(そうきめていたのに)

そう決めていたのに

(ふいにむねがときめいたり)

不意に胸がときめいたり

(だいじょうぶといって)

大丈夫と言って

(だいじょばないことを)

だいじょばないことを

(かかえきれず)

抱えきれず

(なみだにかえてきた)

涙に変えてきた

(さめないゆめのなかで)

覚めない夢の中で

(かこさえもみらいさえも)

過去さえも未来さえも

(ぬりかえようとした)

塗り替えようとした

(うけとめることが)

受け止めることが

(こわくてめをとじた)

怖くて 目を閉じた

(ぼくのりょうてで)

僕の両手で

(きのうのあなたを)

昨日のあなたを

(だきしめることはできず)

抱きしめることはできず

(ぼくのくちびるで)

僕の唇で

(あしたのあなたに)

明日のあなたに

(きすをすることも)

キスをすることも

(できないけれど)

できないけれど

(おいかぜにのって)

追い風に乗って

(あなたのてをとって)

あなたの手をとって

(きょうをただかけぬけて)

今日をただ駆け抜けて

(ゆうぐれのむこうで)

夕暮れの向こうで

(ほしがなきだしたら)

星が泣きだしたら

(やさしいうた)

優しい歌

(ふたりでうたおう)

二人で歌おう

(いまはまだちいさなこえでいい)

今はまだ 小さな声でいい

(こえにならなくてもいいよ)

声にならなくてもいいよ

(きみとぼくのくちびるを)

君と僕の唇を

(うたでつなごう)

歌で繋ごう

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