ピラトの夢
楽曲情報
ピラトの夢 歌劇団四季 作詞ティム・ライス 作曲アンドリュー・ロイド=ウェバー
劇団四季【JCS】の劇中歌、ピラトの夢です。
※このタイピングは「ピラトの夢」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
劇団四季【ノートルダムの鐘】の劇中歌、タンバリンのリズムです。
プレイ回数427 歌詞かな483打 -
ミュージカル【エリザベート】の劇中歌、夜のボートです。
プレイ回数857 歌詞かな764打 -
映画【アナと雪の女王2】の劇中歌、魔法の川の子守歌です。
プレイ回数3673 歌詞かな254打 -
劇団四季【ライオンキング】の劇中歌、ハクナマタタです・
プレイ回数6160 歌詞かな963打 -
ミュージカル【エリザベート】の劇中歌、闇が広がるリプライズ
プレイ回数1595 歌詞かな632打 -
映画【塔の上のラプンツェル】の下k地優香、自由への扉です。
プレイ回数3828 歌詞かな497打 -
映画【アナと雪の女王】の劇中歌、生まれてはじめてです。
プレイ回数3.3万 歌詞かな949打 -
劇団四季【ノートルダムの鐘】の劇中歌、陽ざしの中へです。
プレイ回数1053 歌詞かな940打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆめのなかでがりらやのひとにあった)
夢の中でガリラヤの人に会った
(たましいうばいそうなおとこのかお)
魂奪いそうな男の顔
(なにごとがおきたかたずねたが)
何事が起きたか尋ねたが
(きこうともしないように)
聞こうともしないように
(だまっていた)
黙っていた
(やがてへやじゅうひとがあふれて)
やがて部屋中 人が溢れて
(かれがにくいのかおそいかかり)
彼が憎いのか襲い掛かり
(そしてきえた)
そして消えた
(つぎにあらわれたひゃくおくのひとは)
次に現れた百億の人は
(かれのためなきながら)
彼の為泣きながら
(わたしをせめた)
私を責めた