リュウグウノツカイ
楽曲情報
リュウグウノツカイ 歌堂本 剛 作詞堂本 剛 作曲堂本 剛
堂本剛さんのリュウグウノツカイの歌詞タイピングです。
堂本剛さんのアルバム、[si;]より、リュウグウノツカイの歌詞タイピングです。
?はありますが、‘…‘と「」は省略してあります。
?はありますが、‘…‘と「」は省略してあります。
※このタイピングは「リュウグウノツカイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すなおじゃないのよかすかえみ)
素直じゃないのよ 微か笑み
(うかべしきみのつよがりむねをうったむねをうった)
浮かべし君の強がり 胸を打った 胸を打った
(しんじるすてきをおろかとなみだしたあるひのよわいひ)
信じる素敵を愚かと 涙した成る日の弱い灯
(またこたえをさがすことになる)
また答えを探す事になる
(うたがってでもひかれてくわえそでやっぱけいべつ)
疑ってでも惹かれて 銜えそでやっぱ軽蔑
(かけあがりとちゅう)
かけあがり途中
(たいようねつだけかすめてきらきらゆらゆらなはらびれで)
太陽熱だけ霞めて キラキラユラユラな腹鰭で
(てんもしんかいにもいかずで)
天も深海にも行かずで
(あのころのぼくはりゅうぐうのつかい)
あの頃の僕は リュウグウノツカイ
(はじめてみるみるけしきがかけめぐってるよさまざま)
初めて観る観る景色が 駆け巡ってるよ様々
(みのがさずに?いれるかしら?ぼくら)
見逃さずに?いれるかしら?僕ら
(かみさまのひきざんにかなしんでたしざんね)
神様の引き算に 哀しんで足し算ね
(うけとめわらおうか)
受け止め笑おうか
(たいようのはしかすめてきらきらゆらゆらなはらびれで)
太陽の端霞めて キラキラユラユラな腹鰭で
(かこにはせをむけたぜもうあえないぜ)
過去には背を向けたぜ もう逢えないぜ
(りゅうぐうのつかい)
リュウグウノツカイ
(たいようねつだけかすめてきらきらゆらゆらなはらびれで)
太陽熱だけ霞めて キラキラユラユラな腹鰭で
(てんもしんかいにもいかずで)
天も深海にも行かずで
(あのころのぼくはりゅうぐうのつかい)
あの頃の僕は リュウグウノツカイ
(そうだいなふゅーちゃーへきみと)
壮大なフューチャーへ 君と