エバのラメント

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楽曲情報 LAMENT // EVITA  劇団四季  作詞RICE TIM  作曲WEBBER ANDREW LLOYD
劇団四季【エビータ】の劇中歌、エバのラメントです
※このタイピングは「LAMENT // EVITA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(わかくのぞみにみちかがやくひかりあびて ゆめをおいつづけたひにいまわかれつげる)

若く望みに満ち 輝く光浴びて 夢を追い続けた日に 今 別れ告げる

(もえるいのちのひはつかのまにきえてゆき ときはいまわたしをすてどおくさってゆくの)

燃える命の火は束の間に消えて行き 時は今私を捨て遠く去って行くの

(いかないでおねがい はかないいのちよ)

行かないで お願い 儚い命よ

(あふれるひとびとのまなざしにみまもられ このみをささげたひびにいまわかれつげる)

溢れる人々の眼差しに見守られ この身を捧げた日々に今 別れ告げる

(きえるいのちのひをもとめてはまたもとめる ときはわたしをわらってとおくへさってゆくの)

消える命の火を求めては又求める 時は私を笑って遠くへ去って行くの

(いかないでおねがい はかないいのちよ)

行かないで お願い 儚い命よ

(あのかみかおいめーじみんなのこさねば なおかのじょらしくのこさなければ)

あの髪 顔 イメージ 皆残さねば 尚 彼女らしく残さなければ

(えびーたのはかのこんりゅうのために きふきんがあつめられた)

エビータの墓の建立の為に 寄付金が集められた

(だいざがつくられたのみで えびーたのいがいはじゅうななねんにわたってゆくえさえしれなかった)

台座が作られたのみで エビータの遺骸は十七年に渡って行方さえ知れなかった

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