新聞売りのソロ
楽曲情報
SOLO DES JOURNAUX // PASSE MURAILLE LE 歌劇団四季 作詞AYME MARCEL ANDRE 作曲LEGRAND MICHEL JEAN
劇団四季【壁抜け男】の劇中歌、新聞売りのソロです。
※このタイピングは「SOLO DES JOURNAUX // PASSE MURAILLE LE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミュージカル「ヘタリア〜World concert〜」
プレイ回数29 歌詞899打 -
プレイ回数39 歌詞かな482打
-
映画【アナと雪の女王】の劇中歌、雪だるまつくろうです。
プレイ回数9633 歌詞かな615打 -
ミュージカル【SPY×FAMILY】の劇中歌です。
プレイ回数2156 歌詞かな942打 -
ミュージカル【笑う男】の劇中歌です
プレイ回数18 歌詞かな718打 -
ヘタリア惜しの人集まれ~
プレイ回数216 歌詞605打 -
ヘタミュWWのOP曲です!
プレイ回数125 歌詞911打 -
劇団四季【CATS】の劇中歌、ガス劇場猫です。
プレイ回数492 歌詞かな1304打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ごうがいきぞくのかいとうがるがる)
号外 貴族の怪盗ガルガル
(ぬすんだほうせきくばってあるく
かいとうがるがるはわれらのみかた)
盗んだ宝石 配って歩く
怪盗ガルガルは我らの味方
(じけんのしんそうよめるぞぜんぶ)
事件の真相 読めるぞ全部
(あしあとしもんものこさずきえた
けいかんはこしをぬかしてくびかしげてる)
足跡 指紋も残さず消えた
警官は腰を抜かして首傾げてる
(がるがるじけんのすべてがここに)
ガルガル事件の全てがここに
(ごうがいきぞくのかいとうがるがる)
号外 貴族の怪盗ガルガル