新聞売りのソロ
楽曲情報
SOLO DES JOURNAUX // PASSE MURAILLE LE 歌劇団四季 作詞AYME MARCEL ANDRE 作曲LEGRAND MICHEL JEAN
劇団四季【壁抜け男】の劇中歌、新聞売りのソロです。
※このタイピングは「SOLO DES JOURNAUX // PASSE MURAILLE LE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
どうもとうきゅうです
プレイ回数294 歌詞177打 -
ミュージカル【白爪草】の劇中歌、ホトトギスです。
プレイ回数124 歌詞かな1068打 -
ヘタミュに出ているキャストさんの名前打ちです。
プレイ回数774 194打 -
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、ファラオとしてです。
プレイ回数79 歌詞かな605打 -
言の葉/加州清光
プレイ回数128 歌詞かな1156打 -
ミュージカル忍たま乱太郎第10弾再演より
プレイ回数124 歌詞かな808打 -
劇団四季【バック・トゥ・ザ・フューチャー】の劇中歌です。
プレイ回数76 歌詞かな719打 -
プレイ回数57 歌詞かな412打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ごうがいきぞくのかいとうがるがる)
号外 貴族の怪盗ガルガル
(ぬすんだほうせきくばってあるく
かいとうがるがるはわれらのみかた)
盗んだ宝石 配って歩く
怪盗ガルガルは我らの味方
(じけんのしんそうよめるぞぜんぶ)
事件の真相 読めるぞ全部
(あしあとしもんものこさずきえた
けいかんはこしをぬかしてくびかしげてる)
足跡 指紋も残さず消えた
警官は腰を抜かして首傾げてる
(がるがるじけんのすべてがここに)
ガルガル事件の全てがここに
(ごうがいきぞくのかいとうがるがる)
号外 貴族の怪盗ガルガル