moonlit bear
楽曲情報
MOONLIT BEAR 歌悪ノP 作詞MOTHY_悪ノP 作曲MOTHY_悪ノP
悪ノP様のmoonlit bearです。
悪ノP様のmoonlit bearです。
原罪
冒頭の英語の歌詞は省略させていただきました。
予めご了承ください。
歌詞のミス等ございましたら↓
peryuton0223@yahoo.co.jp
原罪
冒頭の英語の歌詞は省略させていただきました。
予めご了承ください。
歌詞のミス等ございましたら↓
peryuton0223@yahoo.co.jp
※このタイピングは「MOONLIT BEAR」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
サビのみ!!
プレイ回数20万 歌詞かな190打 -
君が笑う再会の夜空へ。
プレイ回数74万 歌詞981打 -
赤い糸なんて切れてしまえ
プレイ回数301 歌詞かな168打 -
なにも言えない かき消せない。
プレイ回数7.1万 歌詞かな619打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2万 歌詞518打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数13万 歌詞かな167打 -
一位になりたいのならいますぐやりましょう!
プレイ回数4101 歌詞かな137打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数19万 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(くらいくらいもりのかたすみ)
暗い クライ 森の片隅
(あかいあかいかじつをひろった)
赤い アカイ 果実を拾った
(これはきっとかみさまからの)
これは キット 神様からの
(すてきなすてきなぷれぜんと)
素敵なステキナプレゼント
(もってかえればよろこぶかしら)
持って帰れば喜ぶかしら
(うれしすぎてないちゃうかもね)
嬉しすぎて泣いちゃうかもね
(きょうはつきがとてもきれいね)
今日は 月がとてもきれいね
(はやくはやくおうちへかえろ)
早く ハヤク お家へ帰ろ
(こんなくらいよるにはこわいくまがでるから)
こんな暗い夜には コワイ熊が出るから
(せっかくみつけたのよ)
せっかく見つけたのよ
(ようやくみつけたのよ)
ようやく見つけたのよ
(だれにもだれにも)
誰にも ダレニモ
(けっしてわたしたりしたくない)
決して渡したりしたくない
(はなさくもりのみちわたしはかけぬける)
花咲く森の道 私は駆け抜ける
(あかいかじつをかかえながら)
赤い果実を抱えながら
(このままかえればわたしもあのひとも)
このまま帰れば 私もあの人も
(きっとしあわせになれるはず)
きっと幸せになれるはず
(ところがあとからこわいかおをした)
ところが後から 怖い顔をした
(くまがわたしをおいかける)
熊が私を追いかける
(おねがいゆるしてください)
お願い 許してください
(みのがしてください)
見逃してください
(わかっていたのほんとうはこのかじつが)
わかっていたの 本当はこの果実が
(あのくまのたからものだと)
あの熊の宝物だと
(わたしははしるさまよいはしる)
私は走る さまよい走る
(このしあわせはわたさない)
この幸せは渡さない
(くまのすがたはつきにてらされ)
熊の姿は 月に照らされ
(くろいかげがわたしにせまる)
黒い影が私に迫る
(ただしいみちはすでにうしない)
正しい道は すでに失い
(それでもはしるただただはしる)
それでも走る ただただ走る
(わたしはないてくまもないてた)
私は泣いて 熊も泣いてた
(ふたつのかじつもないていた)
二つの果実も泣いていた
(やっとたどりついたいとしのわがや)
やっとたどり着いた 愛しの我が家
(かれはやさしくほほえんだけど)
彼は優しく微笑んだけど
(わたしのかかえたかじつをみて)
私の抱えた 果実を見て
(とてもかなしいかおをしたのです)
とても悲しい顔をしたのです
(いいかいぼくたちのこどもはもうすでに)
いいかい 僕達の子供はもうすでに
(このよにはいないんだよ)
この世にはいないんだよ
(このこたちはほんとうの)
この子たちは本当の
(おかあさんのもとへかえしてあげなさい)
お母さんの元へ返してあげなさい
(いつかしんじつがそのきばとつめで)
いつか真実が その牙と爪で
(わたしじしんをひきさいても)
私自身を引き裂いても
(そのあたたかいやさしいかじつを)
その暖かい やさしい果実を
(どうしてもほしかったの)
どうしても欲しかったの
(かみさまわたしはゆるされぬつみを)
神様私は 許されぬ罪を
(このてでおかしてしまいました)
この手で犯してしまいました
(いまならやりなおせると)
今ならやり直せると
(あのひとはいうけど)
あの人は言うけど
(むりよだってもう)
無理よ だってもう
(いえのそとでよこたわるはひとりのおんなのなきがら)
家の外で横たわるは 一匹の熊(一人の女)の亡骸
(かたわらにはみるくのみちたちいさながらすのこびん)
傍らには ミルクの満ちた 小さなガラスの小瓶