永遠と一瞬

投稿者ゆーたwプレイ回数276
楽曲情報 永遠と一瞬  レミオロメン  作詞藤巻 亮太  作曲藤巻 亮太
難易度(2.9) 744打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 音楽 バンド
レミオロメン「永遠と一瞬」
※このタイピングは「永遠と一瞬」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(はきふるしたすにーかーのかかとをふんでじゃんぷする)

履き古した スニーカーの 踵を踏んでジャンプする

(とおくまでとぶいめーじのままはくせんさえもこえてゆけ)

遠くまで飛ぶ イメージのまま 白線さえも越えて行け

(えいえんのかなたからこぼれおちてながれぼしにしがみついた)

永遠の彼方から零れ落ちて 流れ星にしがみついた

(めをはなしたまくらもとにそんなゆめをいくつのこした)

目を離した枕元にそんな夢をいくつ残した

(きぼうのいろはそらいろ)

希望の色は空色

(みあげるけどとべないまま)

見上げるけど飛べないまま

(ぼくはぼくだよとつぶやけば)

僕は僕だよとつぶやけば

(ありのままでいることはこれほどむずかしい)

ありのままでいることはこれほど難しい

(げたばこのなかほこりのにおいくすむおもいでははいいろ)

下駄箱の中 埃のにおい くすむ思い出は灰色

(えがいたせなかかがみのすがたちぐはぐすぎてわらえない)

描いた背中 鏡の姿 ちぐはぐすぎて笑えない

(いっしゅんのすきまからはがれおちてながれぼしにすがりついた)

一瞬の隙間から剥がれ落ちて 流れ星にすがりついた

(めをさましたまくらもとにそんなゆめをいくつのこした)

目を覚ました枕元にそんな夢をいくつ残した

(きぼうのいろはそらいろ)

希望の色は空色

(みあげるのさとべるまで)

見上げるのさ飛べるまで

(ぼくはぼくだよとつぶやけば)

僕は僕だよとつぶやけば

(ありのままでいることはこれほどたやすい)

ありのままでいることはこれほど容易い

(いつだってたびのとちゅう)

いつだって旅の途中

(いつもよりにもつはすくなめ)

いつもより荷物は少なめ

(てをはなしてうちゅうになって)

手を離して 宇宙になって

(やみのなかはばたいてゆっくりと)

闇の中 羽ばたいてゆっくりと

(とりになりたい)

鳥になりたい

(きぼうのいろはそらいろ)

希望の色は空色

(みあげるのさとべるまで)

見上げるのさ飛べるまで

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