言って/ヨルシカ
楽曲情報
言って。 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
ヨルシカの言って。です
※このタイピングは「言って。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数4.1万 歌詞かな1110打 -
ドラマ『夕暮れに、手をつなぐ』主題歌
プレイ回数9761 歌詞かな1049打 -
ヨルシカ「ただ君に晴れ」
プレイ回数10万 歌詞かな876打 -
プレイ回数312 歌詞かな1063打
-
1st Full Album『だから僕は音楽を辞めた』収録曲
プレイ回数116 歌詞かな1775打 -
映画『泣きたい私は猫をかぶる』主題歌
プレイ回数1549 歌詞かな1110打 -
アニメ『LIAR GAME』OP
プレイ回数2068 歌詞かな1068打 -
音楽画集『幻燈』収録曲
プレイ回数137 歌詞かな1209打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いって)
言って
(あのね、わたしじつはきづいてるの)
あのね、私実は気づいてるの
(ほら、きみがいったこと)
ほら、君がいったこと
(あまりかんがえたいとおもえなくて)
あまり考えたいと思えなくて
(わすれてたんだけど)
忘れてたんだけど
(もうもくてきにもうどうてきにもうそうてきにいきて)
盲目的に盲動的に妄想的に生きて
(しょうどうてきなしょうそうてきな)
衝動的な焦燥的な
(しょうきょくてきなままじゃだめだったんだ)
消極的なままじゃ駄目だったんだ
(きっと、じんせいさいごのひをまえにおもうのだろう)
きっと、人生最後の日を前に思うのだろう
(ぜんぶ、ぜんぶいいたりなくておしいけど)
全部、全部言い足りなくて惜しいけど
(あぁ、いつかじんせいさいごのひ、)
あぁ、いつか人生最後の日、
(きみがいないことを)
君がいないことを
(もっと、もっと、もっと)
もっと、もっと、もっと
(もっと、ちゃんといって)
もっと、ちゃんと言って
(あのね、そらがあおいのって)
あのね、空が青いのって
(どうやってつたえればいいんだろうね)
どうやって伝えればいいんだろうね
(よるのくもがたかいのって)
夜の雲が高いのって
(どうすればきみもわかるんだろう)
どうすれば君もわかるんだろう
(いって)
言って
(あのね、わたしじつはわかってるの)
あのね、私実はわかってるの
(もうきみがいったこと)
もう君が逝ったこと
(あのね、わからずやっていうんだろうね)
あのね、わからず屋って言うんだろうね
(わすれたいんだけど)
忘れたいんだけど
(もっとちゃんといってよ)
もっとちゃんと言ってよ
(わすれないようめもにしてよ)
忘れないようメモにしてよ
(あしたじゅうじにほーむでまちあわせとかしよう)
明日十時にホームで待ち合わせとかしよう
(ぼたんはちってもはなだ)
牡丹は散っても花だ
(なつがさってもついぼはせつだ)
夏が去っても追慕は切だ
(くちにだして こえにだして)
口に出して 声に出して
(きみがいって)
君が言って
(そしてじんせいさいごのひ、きみがみえるのなら)
そして人生最後の日、君が見えるのなら
(きっと、じんせいさいごのひもあいをうたうのだろう)
きっと、人生最後の日も愛をうたうのだろう
(ぜんぶ、ぜんぶむだじゃなかったっていうから)
全部、全部無駄じゃなかったって言うから
(あぁ、いつかじんせいさいごのひ、きみがいないことがまだしんじられないけど)
あぁ、いつか人生最後の日、君がいないことがまだ信じられないけど
(もっと、もっと、もっと、もっと)
もっと、もっと、もっと、もっと
(もっと、もっと、もっと、きみが)
もっと、もっと、もっと、君が
(もっと、もっと、もっと、もっと)
もっと、もっと、もっと、もっと
(もっと、ちゃんといって)
もっと、ちゃんと言って