夏は雨晒し

関連タイピング
-
生まれたその時からの歌詞です
プレイ回数551歌詞かな439打 -
【AMPTAKxCOLORS】Ver.
プレイ回数3.1万歌詞かな90秒 -
~ねぇ、やめてよ~
プレイ回数1.7万歌詞かな1303打 -
ヨーメイさんの人間e判です!
プレイ回数146歌詞141打 -
振り返るな風に負けるな__。
プレイ回数2130歌詞かな197打 -
いれいすの『if』と三回打つだけの簡単なタイピングです!
プレイ回数1.8万短文6打 -
SGさんバージョンです。
プレイ回数921歌詞874打 -
すたぽらの誕生日、血液型、身長?のタイピングです!
プレイ回数444長文143打
歌詞(問題文)
(きみのこえにふれたかった)
君の声に触れたかった
(ただ、あさのここちよさになりたかった)
ただ、朝の心地良さになりたかった
(ぼくらのことばについてまわる)
僕らの言葉に付いて回る
(ふたしかなかちはぬぐえないな)
不確かな価値は拭えないな
(このあめがやんだらまたわらってあるいていく)
この雨が止んだらまた笑って歩いていく
(きゅうくつなかんじょうはふじょうにとうにそだって)
窮屈な感情は不浄にとうに育って
(このそらのもようのようにうつっていた)
この空の模様の様に移っていた
(なつはあまざらしきみのせをめでおっていたんだ)
夏は雨晒し 君の背を目で追っていたんだ
(ふかいあおにのまれるまえにきみのことばがききたいな)
深い青に飲まれる前に君の言葉が聞きたいな
(まちがくもるたびたしかなこころをいだいてたんだ)
街が曇る度 確かな心を抱いてたんだ
(そまつでもわらってくれるならあめにうたれよう)
粗末でも笑ってくれるなら 雨に打たれよう
(きみのかさになりたかった)
君の傘になりたかった
(ただ、ゆうだちのにおいだけがのこった)
ただ、夕立の匂いだけが残った
(かすかにむねにくろくよどむ)
幽かに胸に黒く淀む
(なまぬるいひびははなれないな)
生温かい日々は離れないな
(このあめがやんだらまたわらってあるいていく)
この雨が止んだらまた笑って歩いていく
(こうこうとともったつきあかりをせおって)
煌々と灯った月明りを背負って
(このよるがとけてかすんでしまうまえに)
この夜が解けて霞んでしまう前に
(なつはあまざらしひびのすきまにもぐっていたんだ)
夏は雨晒し 日々の隙間に潜っていたんだ
(とおいかこをながめるようにきみとことばをかわしたいな)
遠い過去を眺める様に君と言葉を交わしたいな
(あしがすくむたびきみのすがたをおもいだすんだ)
足が竦む度 君の姿を思い出すんだ
(そのめがのぞんでくれるならあめにうたれよう)
その目が望んでくれるなら 雨に打たれよう
(しめったくうきをあびてよどんだよるをあるいた)
湿った空気を浴びて 淀んだ夜を歩いた
(かんせいなまちのしずけさがみみをつんざいてしかたない)
閑静な街の静けさが耳をつんざいて仕方ない
(これからどこへいこうかあなたのこえのきこえるほうへ)
これから何処へ行こうか あなたの声の聞こえる方へ
(とおくはなれてもむねがいたんでも)
遠く離れても 胸が痛んでも
(きみのこえにふれたかった)
君の声に触れたかった
(なつはあまざらしきみのせをめでおっていたんだ)
夏は雨晒し 君の背を目で追っていたんだ
(ふかいあおにのまれるまえにきみのことばがききたいな)
深い青に飲まれる前に君の言葉が聞きたいな
(まちがくもるたびさびしさにいみをもとめていたんだ)
街が曇る度 寂しさに意味を求めていたんだ
(そまつでもわらってくれるならあめにうたれよう)
粗末でも笑ってくれるなら 雨に打たれよう