僕らのユリイカ/NMB48
楽曲情報
僕らのユリイカ 歌NMB48 作詞秋元 康 作曲高田 暁
NMB48の僕らのユリイカです。知ってる人はやってみてください
秋元康のプロデュースにより、2010年に誕生した、大阪市・難波を拠点とし近畿地方を中心に活動する日本の女性アイドルグループであるNMB48の7thシングルです。
※このタイピングは「僕らのユリイカ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつものあおよりもっとふかいあおだ)
いつもの青よりもっと深い青だ
(わんのうちがわのうみはいろをかえいきる)
湾の内側の海は色を変え生きる
(なぜこいびとたちはここまでくるのだろう?)
なぜ恋人たちはここまで来るのだろう?
(あいをささやくにはなみおとがひつよう?)
愛を囁くには波音が必要?
(げんつきばいくをとばしていえまでかえるみちすじ)
原付バイクを飛ばして家まで帰る道筋
(わざとやまがわをえらんできた)
わざと山側を選んできた
(そういうめできみをみない)
そういう目で君を見ない
(ぼくらのゆりいかはっけんしたんだ)
僕らのユリイカ発見したんだ
(ずっとちかくにいたのにはじめてのかんじょう)
ずっと近くにいたのに初めての感情
(なつのたいようにめをほそめたとき)
夏の太陽に目を細めたとき
(きみのことをきれいだとおもった)
君の事をキレイだと思った
(おおくのじじつはそこにかくれている)
多くの事実はそこに隠れている
(ただのともだちのさかいしおのながれしだい)
ただの友達の境潮の流れ次第
(なぜおとなになるとしょうじきになれないの?)
なぜ大人になると正直になれないの?
(あいのこくはくにはすなはまがさいてき?)
愛の告白には砂浜が最適?
(にだいのばいくがならんで)
2台のバイクが並んで
(こくどうからのわきみちうみにいこうっていいだしたのは)
国道からの脇道海に行こうって言い出したのは
(どっちがさきだってよかった)
どっちが先だってよかった
(ぼくらのゆりいかおもわずさけんだ)
僕らのユリイカ思わず叫んだ
(まさかおんなじきもちをもちはじめたこと)
まさか同じ気持ちを持ち始めたこと
(わかったこれだ!)
わかったこれだ!
(とぴんときたそのとき)
とピンときたその時
(ぎりしゃのことばおもいだしたんだ)
ギリシャの言葉思い出したんだ
(ぼくらのゆりいかはっけんしたんだ)
僕らのユリイカ発見したんだ
(ずっとちかくにいたのにはじめてのかんじょう)
ずっと近くにいたのに初めての感情
(なつのたいようにめをほそめたとき)
夏の太陽に目を細めたとき
(きみのことをきれいだとおもった)
君の事をキレイだと思った