銀色のテレパシー

投稿者jikkuプレイ回数3
楽曲情報 銀色のテレパシー  Juice=Juice  作詞児玉 雨子  作曲星部 ショウ
難易度(3.4) 1057打 歌詞 かな 長文モード可タグハロプロ Juice=Juice 歌詞 アイドル
juice=juiceの歌詞打です
※このタイピングは「銀色のテレパシー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ながれぼしさみしさにくれるわたしをよんだ)

流れ星さみしさに暮れる私を呼んだ

(やねのぼりたったひとりあおぎみたぎんが)

屋根のぼりたったひとり仰ぎ見た銀河

(てんもんがくてきまさにきせきであったうんめい)

天文学的まさに奇跡であった運命

(このひろいせかいながれるときさえきみとおそろい)

この広い世界流れるときさえ君とおそろい

(このよにはしんかしたさいしんのてくのろじー)

この世には進化した最新のテクノロジー

(もばいるでつなぐきょりついたよりきっちゃう)

携帯でつなぐ距離つい、頼りきっちゃう

(かぜはやってるよそっちではどうはせるきみのかお)

「風邪流行ってるよそっちではどう?」馳せる君の顔

(ふとおもいだすよわすれていたことおなじときをいまわたしたちいきてる)

ふと思い出すよ、忘れていたこと 同じ時を今、私たち生きてる

(ぎんいろのてれぱしーわたしならここでげんき)

銀色のテレパシー 私ならここで元気

(とおくにいるきみにすぐにまっすぐんいこころつたえて)

遠くにいる君にすぐにまっすぐにこころ伝えて

(ぎんいろのてれぱしーみえてきこえてかんじる)

銀色のテレパシー 見えて、聞こえて、感じる

(こどくにおもわないふしぎほんとのきもちはいつもひとつね)

孤独に思わない 不思議 ほんとの気持ちは、いつもひとつね

(こんなにもはなれてもつうじあういしんでんしん)

こんなにも 離れても 通じ合う以心伝心

(すぐそばにいるみたいついむねほぐれる)

すぐそばにいるみたい つい、胸ほぐれる

(きみにあいたいないわれちゃったいおうとしたこと)

「君に会いたいな」言われちゃった 言おうとしたこと

(ちょっとかんどうするよあたりまえのことこのちきゅうじょうにわたしたちいきてる)

ちょっと感動するよ 当たり前のこと この地球上に、私たち生きてる

(ぎんいろのしんぱしーわたしもとてもかなしい)

銀色のシンパシー 私もとても愛(かな)しい

(かけがえないきみにすぐにまっすぐにあいをつたえて)

かけがえない君にすぐに まっすぐな愛を伝えて

(ぎんいろのしんぱしーみつめさわってかんじる)

銀色のシンパシー 見つめ、触って、感じる

(ちゃんとわかりあえるふしぎほんとのきもちはたったひとつね)

ちゃんとわかり合える 不思議 ほんとの気持ちは、たったひとつね

(ぎんいろのてれぱしーわたしならここでげんき)

銀色のテレパシー 私ならここで元気

(とおくにいるきみにすぐにまっすぐにこころつたえて)

遠くにいる君にすぐに まっすぐにこころ伝えて

(ぎんいろのてれぱしーみえてきこえてかんじる)

銀色のテレパシー 見えて、聴こえて、感じる

(こどくにおもわないふしぎほんとにきもちはいつもひとつね)

孤独に思わない不思議 ほんとに気持ちはいつもひとつね

(ほんとのきもちはたったひとつね)

ほんとの気持ちは、たったひとつね