茜色ノスタルジア

投稿者牧之原翔子プレイ回数39
楽曲情報 茜色ノスタルジア  水瀬 いのり  作詞磯谷 佳江  作曲堤 功太
難易度(3.7) 1065打 歌詞 かな 長文モード可タグ水瀬いのり 声優
水瀬いのりさんの「茜色ノスタルジア」です。
※このタイピングは「茜色ノスタルジア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(このみちとおるたびにちくりとおもいだすよ)

この道通るたびに チクリと思い出すよ

(きみとふたりあるいてくかげえのじかんがすきだった)

君とふたり歩いてく 影絵の時間が好きだった

(ふたつのかげはいつもびみょうなきょりのままで)

ふたつの影はいつも 微妙な距離のままで

(とりとめのないはなしばかりしながらならんでのびてたね)

とりとめのない話ばかりしながら  並んで伸びてたね

(もどかしいくらいにぶきようなこいだったけど)

もどかしいくらいに 不器用な恋だったけど

(そういうところもわたしたちらしかった)

そういうところも 私たちらしかった

(あのひとおんなじあかねぞらきみもどこかでみてるかな)

あの日とおんなじ 茜空 君もどこかで見てるかな

(いまはひとつだけゆれるかげぼうしむねがつんとなる)

今はひとつだけ 揺れるかげぼうし  胸がツンとなる

(さよならといってふみだしたいまにまようひもあるけど)

さよならと言って 踏み出した現在(いま)に 迷う日もあるけど

(おもいでのなかでたちどまらないじぶんでいたいのだから)

思い出のなかで  立ち止まらない自分でいたいの だから

(あるきださなきゃ)

歩き出さなきゃ

(なつかしいかおりふいにきおくをよびおこすよ)

懐かしい香り ふいに 記憶を呼び起こすよ

(きんもくせいのかぜをむねにすいこむしゅんかんがすきだった)

金木犀の風を胸に吸い込む瞬間が好きだった

(つめたいゆびさきそっとつつんでくれたては)

冷たい指先 そっと包んでくれた手は

(なにげないようですごくあたたかかった)

何気ないようで すごくあたたかかった

(だいじょうぶなんておさないつよがりきみはきづいていて)

大丈夫なんて 幼い強がり 君は気づいていて

(きづかないふりをしてくれてたんだいまならわかるよ)

気づかないふりをしてくれてたんだ  今ならわかるよ

(ときがもどってもきっともういちどきみをすきになるよ)

時が戻っても  きっともう一度 君を好きになるよ

(まちのふうけいもそんなきもちも いつかはにじんでとけてしまうのかな)

街の風景も そんな気持ちも  いつかは滲んで溶けてしまうのかな

(ゆうやみがそっとおりてくるころ)

夕闇がそっと降りてくる頃

(ずっとなけなかったそのぶんのなみだがひとつぶおちた)

ずっと泣けなかった その分のナミダが  ひと粒落ちた

(あのひとおんなじあかねぞらきみもどこかでみてるかな)

あの日とおんなじ 茜空  君もどこかで見てるかな

(どうしてかみてるようなきがするのえがおだといいな)

どうしてか見てるような気がするの  笑顔だといいな

(さよならありがとういえなかったけどきせつがめぐっても)

さよなら ありがとう 言えなかったけど  季節がめぐっても

(やさしいおもいではいつもわたしをつよくしてくれるずっと)

優しい思い出は  いつも私を強くしてくれる ずっと

(いとしいままで)

いとしいままで

◆コメントを投稿

※他者を中傷したり、公序良俗に反するコメント、宣伝行為はしないでください。

※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

牧之原翔子のタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971