花降らし / n-buna
楽曲情報
花降らし 歌初音ミク 作詞ナブナ 作曲ナブナ
※このタイピングは「花降らし」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数14万 歌詞かな167打 -
プレイ回数2.1万 歌詞かな868打
-
あの曲の一文だけ打って!
プレイ回数25万 歌詞508打 -
ㇳラララ編
プレイ回数6.4万 歌詞かな30秒 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数16万 歌詞1030打 -
【AMPTAKxCOLORS】Ver.
プレイ回数5.7万 歌詞かな654打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数3.6万 歌詞518打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数20万 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はなびらがちゅうにういた)
花びらが宙に浮いた
(まったひとあしのさんだる)
舞った一足のサンダル
(からだごとちゅうにういて)
身体ごと宙に浮いて
(とんでしまえたらわたしは)
飛んでしまえたら私は
(はらはらはら)
はらはらはら
(ひとりでおどってるだけただそれだけだ)
一人で踊ってるだけ、ただそれだけだ
(はるさきのくうきがすんでいたから)
春先の空気が澄んでいたから、
(あかいさんだるをはいて)
赤いサンダルを履いて
(でかけたさきのあのなみきのことは)
出かけた先のあの並木のことは
(あなたからきいていた)
あなたから聞いていた
(さくらがならぶらしい)
桜が並ぶらしい
(かおをふせるように)
顔を伏せるように
(あるくひとがおおいからいやになって)
歩く人が多いから嫌になって
(そしたらとんでいたさくらがせつにゆかいにみえたから)
そしたら飛んでいた桜が切に愉快に見えたから
(このみちでおどってやろうとおもった)
この道で踊ってやろうと思った
(たったらたらったったあしをはこぶ)
タッタラタ、ラッタッタ足を運ぶ
(らったらたらったったおとをならす)
ラッタラタ、ラッタッタ音を鳴らす
(たったらたらったった)
タッタラタ、ラッタッタ
(はるをおどるのささくらのしたで)
春を踊るのさ、桜の下で
(はなびらがちゅうにういた)
花びらが宙に浮いた
(まったひとあしのさんだる)
舞った一足のサンダル
(からだごとちゅうにういて)
身体ごと宙に浮いて
(とんでしまえたらわたしは)
飛んでしまえたら私は
(はらはらはら)
はらはらはら
(ひとりでおどってるだけただそれだけだ)
一人で踊ってるだけ、ただそれだけだ
(なみきをぬけるほどあるくひとの)
並木を抜けるほど歩く人の
(さめたしせんもきにならなくなる)
冷めた視線も気にならなくなる
(あしがもつれてもかみがほどけても)
足がもつれても、髪が解けても
(なにかたのしかった)
何か楽しかった
(せをまげていきてるわたしじゃないみたいだ)
背を曲げて生きてる私じゃないみたいだ
(はなびらのおちかたにだって)
花びらの落ち方にだって
(あなたとのおもいでがあふれる)
あなたとの思い出が溢れる
(うるさいくらいにわたしをおおう)
うるさいくらいに私を覆う
(それをあなたにおしえないと)
それを、あなたに教えないと
(あなたのそうしきをみた)
あなたの葬式を見た
(なんてことのないあいろにー)
なんてことのないアイロニー
(かたちだけなにかのべて)
形だけ何か述べて
(とおりすぎていくああわたしは)
通り過ぎて行く ああ、私は
(はらはらはら)
はらはらはら
(ひとりうつむいてるだけただそれだけだ)
一人俯いてるだけ、ただそれだけだ
(はなびらがちゅうにういた)
花びらが宙に浮いた
(まったひとあしのさんだる)
舞った一足のサンダル
(あなたごとちゅうにきえて)
貴方ごと宙に消えて
(いってしまえたらわたしは)
行ってしまえたら私は
(はらはらはら)
はらはらはら
(ひとりでおどってるだけしきじつをせに)
一人で踊ってるだけ、式日を背に
(ひとりうつむいてるだけただそれだけだ)
一人俯いてるだけ、ただそれだけだ