陽ざしの中へ
楽曲情報
陽ざしの中へ/「ノートルダムの鐘」の劇中歌 歌劇団四季 作詞ティーヴン・シュワルツ 作曲アラン・メンケン
劇団四季【ノートルダムの鐘】の劇中歌、陽ざしの中へです。
※このタイピングは「陽ざしの中へ/「ノートルダムの鐘」の劇中歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せけんはざんこくだ
おまえがたよれるのはひとりわたしだけだ)
世間は残酷だ
お前が頼れるのは一人 私だけだ
(たべさせふくをきせて
みちびいてきたのだ)
食べさせ服を着せて
導いてきたのだ
(ここでくらしつづけるなら
わたしがまもろう)
ここで暮らし続けるなら
私が守ろう
(かじもどわすれるな
おまえはみにくい)
カジモド忘れるな
お前は 醜い
(みにくい)
醜い...
(きもちわるい)
気持ち悪い
(きもちわるい)
気持ち悪い...
(だからみんなにいやがられるしかたがない)
だからみんなに嫌がられる 仕方がない
(まもってください)
守ってください
(かいぶつとののしられ)
怪物とののしられ
(かいぶつ)
怪物...
(おまえはにくまれる)
お前は憎まれる
(かいぶつ)
怪物...
(そとにでればつらいだけだ
わたしにしたがうのだ)
外に出ればつらいだけだ
私に従うのだ
(したがう)
従う...
(かんしゃして)
感謝して
(いうとおりにここにいろ)
いう通りに ここにいろ
(ここだけがあんぜんなせいいき
おまえのさんくちゅありだ)
ここだけが安全な聖域
お前のサンクチュアリだ
(ぼくのざんくちゅある)
僕のザンクチュアル...
(いしのかべにかくれたままで
まちをみおろしている)
石の壁に隠れたままで
街を見下ろしている
(ふつうのくらししりたいけど
いつもながめてるだけ)
ふつうの暮らし知りたいけど
いつも眺めてるだけ
(だれにもきづかれずに
しぬまでここでひとり)
誰にも気づかれずに
死ぬまでここで一人
(みんなといちにちすごせたら
どんなにすてきだろう)
みんなと一日過ごせたら
どんなに素敵だろう
(ゆめがかなうならいちにちでいい
まちのなかでくらしたい)
夢が叶うなら一日でいい
街の中で暮らしたい
(どんなことがおころうとも)
どんなことが起ころうとも
(ぼくはゆきたいひざしのなかへ)
僕は行きたい 陽ざしの中へ
(ここからみえるひとたちはみんな
わめいたりなげいたり)
ここから見える人たちはみんな
わめいたり嘆いたり
(へいぼんなくらしのしあわせ
まるできづいていない)
平凡な暮らしの幸せ
まるで気付いていない
(ぼくならそんなまいにち
だいじにする)
僕ならそんな毎日
大事にする
(あさかわぞいをさんぽしようか
きのむくままあるきたい)
朝 川沿いを散歩しようか
気の向くまま歩きたい
(そうだきょうだけは
ゆめをかなえよう)
そうだ今日だけは
夢をかなえよう
(いちどでいいから)
一度でいいから
(ここをぬけだしふみだそう)
ここを抜け出し 踏み出そう
(ひざしのなかへ)
陽ざしの中へ