猫
楽曲情報
猫 歌DISH// 作詞あいみょん 作曲あいみょん
猫
2番の歌詞の『若すぎるボクらはまた1から』の「1から」は
平仮名で「いちから」と入力してください♡
『家』は「うち」とよみます。
平仮名で「いちから」と入力してください♡
『家』は「うち」とよみます。
※このタイピングは「猫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
あいみょんの唄を口ずさみながら、タイピングを楽しみましょう。
プレイ回数806 歌詞かな714打 -
この曲サイコ〜!!
プレイ回数70 歌詞かな168打 -
猫と30秒打つだけ!
プレイ回数176 連打30秒 -
あいみょんさんの「愛を伝えたいだとか」の歌詞タイピングです!
プレイ回数693 歌詞かな1207打 -
プランA サビのみ です!
プレイ回数581 歌詞201打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数677 歌詞かな1051打 -
あいみょん ビーナスベルト
プレイ回数53 歌詞かな1053打 -
あいみょんさんのマリーゴールド
プレイ回数32 歌詞1109打
フルにしてみました
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうやけがもえてこのまちごと)
夕焼けが燃えてこの街ごと
(のみこんでしまいそうなきょうに)
飲み込んでしまいそうな今日に
(ぼくはきみをてばなしてしまった)
ボクはキミを手放してしまった
(あしたがふあんだとてもいやだ)
明日が不安だ とてもイヤだ
(だからこのぼくもいっしょに)
だからこのボクも一緒に
(のみこんでしまえよゆうやけ)
飲み込んでしまえよ 夕焼け
(だけどもそうはいかないよな)
だけどもそうはいかないよな
(あしたってうざいほどくるよな)
明日ってウザい程くるよな
(ねむたいよるになんだかわらっちゃう)
眠たい夜になんだか笑っちゃう
(うちまでかえろうひとりでかえろう)
家まで帰ろう 一人で帰ろう
(きのうのことなどまぼろしだとおもおう)
昨日のことなど幻だと思おう
(きみのかおなんてわすれてやるさ)
キミの顔なんて忘れてやるさ
(ばかばかしいだろうそうだろう)
バカ バカしいだろう そうだろう
(きみがいなくなったひびも)
キミがいなくなった日々も
(このどうしようもないけだるさも)
このどうしようもない 気だるさも
(こころとからだがけんかして)
心と体がケンカして
(たよりないぼくはねころんで)
頼りないボクは寝転んで
(ねこになったんだよなきみは)
猫になったんだよなキミは
(いつかふらっとあらわれてくれ)
いつかフラッと現れてくれ
(なにげないまいにちをきみいろにそめておくれよ)
何気ない毎日を君色に染めておくれよ
(ゆうやけがもえてこのまちごと)
夕焼けが燃えてこの街ごと
(のみこんでしまいそうなきょうに)
飲み込んでしまいそうな今日に
(ぼくはきみをてばなしてしまった)
ボクはキミを手放してしまった
(わかすぎるぼくらはまた1から)
若すぎる僕らはまた1から
(であうことはかのうなのかな)
出逢うことは 可能なのかな
(ねがうだけむだならもうだめだ)
願うだけ無駄なら もうダメだ
(うちまでつくのがこんなにもいやだ)
家まで着くのが こんなにもイヤだ
(あるくすぴーどはきみがとなりにいるときのまんま)
歩くスピードはキミが隣にいる時のまんま
(おもいでめぐらせがんじがらめのためいきばっか)
想い出 めぐらせ がんじがらめのため息ばっか
(ばかにしろよわらえよ)
バカにしろよ 笑えよ
(きみがいなくなったひびは)
キミがいなくなった日々は
(おもしろいくらいにつまらない)
面白いくらいに つまらない
(ぜんりょくでわすれようとするけど)
全力で忘れようとするけど
(ぜんしんできみをもとめてる)
全身でキミを求めてる
(ねこになったんだよなきみは)
猫になったんだよな キミは
(いつかまたあのこえをきかせてよ)
いつかまたあの声を聞かせてよ
(むじゅんばっかでむちゃくちゃなぼくを)
矛盾ばっかで 無茶苦茶なボクを
(なぐさめてほしい)
慰めてほしい
(きみがいなくなったひびも)
キミがいなくなった日々も
(このどうしようもないけだるさも)
このどうしようもない 気だるさも
(こころとからだがけんかして)
心と体がケンカして
(たよりないぼくはねころんで)
頼りないボクは 寝転んで
(ねこになったんだよなきみは)
猫になったんだよな キミは
(いつかふらっとあらわれてくれ)
いつかフラッと 現れてくれ
(なにげないまいにちをきみいろにそめておくれよ)
何気ない毎日を君色に染めておくれよ
(きみがもしすてねこだったら)
キミがもし捨て猫だったら
(このうでのなかでだきしめるよ)
この腕の中で抱きしめるよ
(けがしてるならそのきずぬぐうし)
ケガしてるなら その傷拭うし
(せいいっぱいのぬくもりをあげる)
精一杯のぬくもりをあげる
(あいたいんだわすれない)
逢いたいんだ 忘れない
(ねこになってでもあらわれてほしい)
猫になってでも現れてほしい
(いつかきみがふらっとあらわれて)
いつかキミがフラッと現れて
(ぼくはまたしあわせで)
ボクはまた 幸せで