偽り/ジャルジャル 福徳秀介
楽曲情報
偽り 歌福徳秀介 作詞福徳秀介 作曲福徳秀介
明るいけど、ほんまは暗い奴
YanooJAPAN
※このタイピングは「偽り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まいにちいつわりのひびに)
毎日偽りの日々に
(ぼくはこころをくるしめてる)
僕は心を苦しめてる
(なにかにしばられて)
何かに縛られて
(いつわりのたいようになる)
偽りの太陽になる
(こんなせいかつからぬけて)
こんな生活から抜けて
(いつわりをすてたいな)
偽りを捨てたいな
(ぼくはだれもしんじられない)
僕は誰も信じられない
(ただのぴえろ)
ただのピエロ
(ひとりになれたららくなのに)
ひとりになれたら楽なのに
(ぼくはずっとだれかといる)
僕はずっと誰かといる
(ひとりですごせたなら)
ひとりで過ごせたなら
(うそのげんきをださなくてもいいのに)
嘘の元気を出さなくてもいいのに
(だれのえがおもみたくない)
誰の笑顔も見たくない
(だれのこえもききたくない)
誰の声も聞きたくない
(まわりにだれもいてほしくない)
周りに誰もいて欲しくない
(ぼくはずっとずっと)
僕はずっとずっと
(へやのよすみを)
部屋の四隅を
(ながめていたららくなのに)
眺めていたら楽なのに
(でもだれかがまわりにいる)
でも誰かが周りにいる
(だれかのこえがきこえてくる)
誰かの声が聞こえてくる
(ぼくのこえをもとめて)
僕の声を求めて
(みんながちかよってくる)
皆が近寄ってくる
(ぼくはへやのよすみ)
僕は部屋の四隅
(そこをみていたい)
そこを見ていたい
(へやのよすみ)
部屋の四隅
(ずっとそこにいすわっていたい)
ずっとそこに居座っていたい
(じぶんのこころをすてて)
自分の心を捨てて
(みなにあわすせいかつ)
皆に合わす生活
(とわに)
永遠に
(こころのぽっかりあいたあなが)
心のぽっかり空いた穴が
(どーなつみたいに)
ドーナツみたいに
(あまくないんだ)
甘くないんだ
(にがくてかたいぼくのこころは)
苦くて硬い僕の心は
(なにをつかむ)
何を掴む
(すりきずよりいたむこころ)
擦り傷より痛む心
(いつわりのじぶんをすてて)
偽りの自分を捨てて
(あらたなものをもとめてこころ)
新たなものを求めて心
(あなあくどーなつ)
穴あくドーナツ