Geminids

大神ゼウスとスパルタ王妃レダの間に、カストルは人の子として、
ポルックスは神の子として生まれました。二人はやがて立派に成長し
カストルは乗馬の名手に、ポルックスは拳闘の名手になり、いつも
ともに行動する、仲良しの兄弟になりました。
ある日二人は、イダスとリュンケウス兄弟を相手に戦いを始めました。
しかし相手が手強くカストルはイダスに殺されてしまいました。
ところが神の子であるポルックスは、イダスが投げた石がいくら頭に
当たっても死ぬことはありませんでした。
ここではじめて、自分が神の子であると気づいたポルックスは、兄弟の
運命の違いに、嘆き悲しみました。 そしてポルックスはゼウスに頼んで
二人そろって天に上げてもらい、星になったということです。
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歌詞(問題文)
(よるがくるまえにさきみのてをにぎってよかった)
夜が来る前にさ君の手を握って良かった
(ふるえてるでしょわかるんだ)
震えてるでしょわかるんだ
(ぼくもおなじようにいきてきた)
僕も同じように生きてきた
(すずのねがひびくまちわらいあうこえにうもれた)
鈴の音が響く街笑い合う声に埋もれた
(きみのあいずがきこえたの)
君の合図が聴こえたの
(さびしくないよそばにいるから)
寂しくないよ側にいるから
(おもえばなにかをのぞみもしなくなった)
思えば何かを望みもしなくなった
(からまりあうたびとかしてゆく)
絡まりあうたび溶かしてゆく
(きみのたいおんかおりそのすべてだけをいまは)
君の体温香りその全てだけを今は
(いつもかなわないってないてたゆめとおどるほしぞら)
いつも叶わないって泣いてた夢と踊る星空
(なんどうまれかわってもきみをさがしてしまうのなら)
何度生まれ変わっても君を探してしまうのなら
(いつかくずれてしまうせかいのはしかさなりあうめろでぃらいん)
いつか崩れてしまう世界の端重なり合うメロディライン
(だれかのあしたなんていらないふたりだけのゆーとぴあ)
誰かの明日なんていらない2人だけのユートピア
(しずまりかえったよるとふたりをうつしだしてるしょーうぃんどう)
静まり返った夜と2人を映し出してるショーウィンドウ
(ねがいとよくぼうでうずまいてるまちとぼくらのきょういぞん)
願いと欲望で渦巻いてる町と僕らの共依存
(とじこめられたせかいのなか)
閉じ込められたセカイのなか
(およぎまわってふざてはきっとわらいあうゆめをみていた)
泳ぎ回ってフザてはきっと笑い合う夢を見ていた
(おもえばだれかをのろいもしなくなった)
思えば誰かを呪いもしなくなった
(ふれあえばきっとゆるしてゆく)
触れ合えばきっと許してゆく
(きみのかんじょうとひょうじょうそのすべてだけをいまは)
君の感情と表情その全てだけを今は
(いつかかなえたいってわらえばいたみをわすれるから)
いつか叶えたいって笑えば痛みを忘れるから
(なんどうまれかわってもぼくをあきらめてしまうのかな)
何度生まれ変わっても僕を諦めてしまうのかな
(かなわないな、きみのえがおに)
敵わないな、君の笑顔に
(たかなるこのこどうは)
高鳴るこの鼓動は
(ふゆのほしぞらをてらしてく)
冬の星空を照らしてく
(ふたりだけのゆーふぉりあ)
2人だけのユーフォリア
(いつもかなわないってないてたゆめとおどるほしぞら)
いつも叶わないって泣いてた夢と踊る星空
(なんどうまれかわってもきみをさがしてしまうぼくら)
何度生まれ変わっても君を探してしまう僕ら
(いつかくずれてしまうせかいのはしかさなりあうめろでぃらいん)
いつか崩れてしまうセカイの端重なり合うメロディライン
(だれかのあしたなんていらないふたりだけのゆーとぴあ)
誰かの明日なんていらない2人だけのユートピア
(ふたりだけの)
2人だけの