桜色舞うころ
楽曲情報
桜色舞うころ 歌中島 美嘉 作詞川江 美奈子 作曲川江 美奈子
中島美嘉による曲
※このタイピングは「桜色舞うころ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
高嶺の花子さんフル
プレイ回数9201 歌詞かな1188打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数3.7万 歌詞153打 -
なとり様の「セレナーデ」タイピング 記号抜き
プレイ回数1049 歌詞かな1611打 -
プレイ回数297 歌詞かな1202打
-
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数18万 歌詞1030打 -
「世界に一つだけの花」の歌詞タイピングです。
プレイ回数3553 歌詞かな948打 -
back number/水平線 サビ
プレイ回数10万 歌詞かな173打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数8.2万 歌詞592打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さくらいろまうころわたしはひとり)
桜色舞うころ 私はひとり
(おさえきれぬむねにたちつくしてた)
抑えきれぬ胸に 立ち尽くしてた
(わかばいろもゆればおもいあふれて)
若葉色萌ゆれば 想いあふれて
(すべてをみうしないあなたへながれた)
すべてを見失い あなたへ流れた
(めぐるきぎたちだけがふたりをみていたの)
めぐる木々たちだけが 二人を見ていたの
(ひとところにはとどまれないとそっとおしえながら)
ひとところにはとどまれないと そっとおしえながら
(かれはいろそめてくあなたのとなり)
枯葉色染めてく あなたのとなり
(うつろいゆくひびがあいへとかわるの)
移ろいゆく日々が愛へと変わるの
(どうかきぎたちだけはこのおもいをまもって)
どうか木々たちだけは この想いを守って
(もういちどだけふたりのうえでそっとはをゆらして)
もう一度だけふたりの上で そっと葉を揺らして
(やがてときはふたりをどこへはこんでゆくの)
やがてときはふたりを どこへ運んでゆくの
(ただひとつだけたしかないまをそっとだきしめていた)
ただひとつだけ確かな今を そっと抱きしめていた
(ゆきげしょうまとえばおもいはぐれて)
雪化粧まとえば 想いはぐれて
(あしあともけしてくおとなきいたずら)
足跡も消してく 音無きいたずら
(どうかきぎたちだけはこのおもいをまもって)
どうか木々たちだけは この想いを守って
(「えいえん」のなかふたりとどめてここにいきつづけて)
「永遠」の中ふたりとどめて ここに行き続けて
(めぐるきぎたちだけがふたりをみていたの)
めぐる木々たちだけが ふたりを見ていたの
(ひとところにはとどまれないとそっとおしえながら)
ひとところにはとどまれないと そっとおしえながら
(さくらいろまうころわたしはひとり)
桜色舞うころ 私はひとり
(あなたへのおもいをかみしめたまま)
あなたへの想いを かみしめたまま