夜のボート
楽曲情報
BOOTE IN DER NACHT // ELISABETH 歌東宝 作詞ミヒャエル・クンツェ 作曲シルヴェスター・リーヴァイ
ミュージカル【エリザベート】の劇中歌、夜のボートです。
※このタイピングは「BOOTE IN DER NACHT // ELISABETH」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わかっているだろう
なぜわたしがここへきたか)
解っているだろう
なぜ私がここへ来たか
(いいえでもよかんがいたしました)
いいえ でも予感が致しました
(もどっておいでししぃ)
戻っておいでシシィ
(わたしたちはひとつなんだ
いまでもそうしんじている)
私たちは一つなんだ
今でもそう信じている
(あいしているよ)
愛しているよ
(そうあいはどんなきずをもいやすことができる)
そう 愛はどんな傷をも癒すことができる
(あいにもいやせないことがあるわ)
愛にも癒せないことがあるわ
(きせきをまったけれどおきなかった)
奇跡を待ったけれど起きなかった
(いつかたがいのあやまちを
みとめあえるひがくるでしょう)
いつか互いの過ちを
認めあえる日が来るでしょう
(よるのうみにうかぶ
にせきのぼーとのようなわたしたち)
夜の海に浮かぶ
二隻のボートのような私たち
(ちかづくけれどもすれちがうだけで
それぞれのごーるめざす)
近づくけれどもすれ違うだけで
それぞれのゴール目指す
(あまりにおおくをのぞみすぎるよ)
あまりに多くを望みすぎるよ
(すくなすぎるわ)
少なすぎるわ
(じんせいのごーるはよりそいたい)
人生のゴールは寄り添いたい
(ふたつのごーるよ)
二つのゴールよ
(いちどわたしのめでみてくれたなら)
一度私の目で見てくれたなら
(あなたのごかいもとけるでしょう)
貴方の誤解も解けるでしょう
(よるのうみにうかぶ)
夜の海に浮かぶ
(にせきのぼーとのようなわたしたち)
二隻のボートのような私達
(ちかづくけれども
すれちがうだけで)
近づくけれども
すれ違うだけで
(それぞれのごーるめざす)
それぞれのゴール目指す
(ぼーとつけようとしても)
ボート着けようとしても
(きみがひつようだよ)
君が必要だよ
(よぎりにまかれあいてみうしなう)
夜霧に巻かれ 相手見失う
(あいしている)
愛している
(すれちがうたびにこどくはふかまり)
すれ違うたびに 孤独は深まり
(やすらぎはとおくみえる)
安らぎは遠く見える
(あいしてる)
愛してる
(わかってむりよ)
分かって 無理よ
(わたしには)
私には