ギルド 亜麻色
楽曲情報
亜麻色 歌ギルド 作詞RYUICHI 作曲YOSHIHIRO
ギルド 亜麻色
ギルドの亜麻色の歌詞です
※このタイピングは「亜麻色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あまいろのはなたばかわいてくそら)
亜麻色の花束 乾いてく空
(すべてきんにかえるあきのかぜ)
すべて金に変える秋の風
(かたむいてゆくひざしながくのびたかげ)
傾いてゆく日差し 長く伸びた陰
(いちばんぼしみつけてゆびさしたのは)
一番星見つけて 指差したのは
(どっちがさきだっけ?)
どっちが先だっけ?
(しげりすぎたなつがぷーるさいど)
茂りすぎた夏が プールサイド
(じょうねつかかえたままうずくまる)
情熱かかえたまま うずくまる
(とけはじめたあいすきゃんでぃー)
溶け始めた アイスキャンディー
(ひとりきりじゃもうてにあまるよ)
一人きりじゃ もう手に余るよ
(あまいろのはなたばとおざかるそら)
亜麻色の花束 遠ざかる空
(すべてかこにかえるあきのあめ)
すべて過去に変える秋の雨
(ほほえんだまなざしかぜにゆれるかみ)
微笑んだまなざし 風に揺れる髪
(いちばんたいせつなものぼくはこのてにいだいてたはずなのに)
一番大切なもの 僕はこの手に 抱いてたはずなのに
(はじめてきみとてをつないだのは)
初めて君と手を 繋いだのは
(どこだった?いつだった?おぼえてるかい?)
どこだった? いつだった? 覚えてるかい?
(きみはたぶんおこるだろな)
君はたぶん 怒るだろな
(ばかなぼくのちめいてきあやまち)
バカな僕の 致命的 過ち
(いくせんのほしぞらいくおくのひと)
幾千の星空 幾億の人
(たしかにきみみつけたはずなのに)
確かに君見つけた はずなのに
(かぞえきれないあすにくだらぬまよいに)
数えきらない明日に くだらぬ迷いに
(いちばんたいせつなものなにもみえないまま)
一番大切なもの 何も見えないまま
(なくしたぼくがいる)
無くした僕がいる
(おもいでのはなびらときがすぎれば)
思い出の花びら 時が過ぎれば
(きれいにみえるってこともあるんだろう)
キレイに見えるってこともあるんだろう
(ただきみのえがおがかがやいてたんだ)
ただ君の笑顔が 輝いてたんだ
(ずっとずっとまだきえないきえない!)
ずっとずっと まだ 消えない 消えない!
(あまいろのはなたばかわいてくそら)
亜麻色の花束 乾いてく空
(すべてきんにかえるあきのかぜ)
すべて金に変える秋の風
(かたむいてゆくひざし)
傾いてゆく日差し
(ながくのびたかげ)
長く伸びた陰
(いちばんぼしさいしょにゆびさしたのは)
一番星最初に 指差したのは
(たぶんきみのほうで)
たぶん君の方で
(たかいびるのすきまで)
高いビルの隙間で
(ぼくはまださがしてる)
僕はまだ探してる