製作者の夢の話2
関連タイピング
-
職場で気に入られる方法について
プレイ回数107 長文1671打 -
i☆Ris
プレイ回数51 歌詞1762打 -
睡眠改善の方法
プレイ回数69 長文2069打 -
初代から順番になっている、はず。
プレイ回数62 長文995打 -
漢字の歴史を軽く知ろう!
プレイ回数35 長文1628打 -
puffy
プレイ回数53 歌詞かな614打 -
ドイツの国民性について知る
プレイ回数29 長文1977打 -
大河ドラマ第十五作目
プレイ回数49 かな254打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あるひ、まっくろなへやにせいさくしゃひとりだけいました。)
ある日、真っ黒な部屋に制作者一人だけいました。
(そしてめのまえには、くろいてーぶると)
そして目の前には、黒いテーブルと
(ぎゅうにゅうがはいっているようきがありました。)
牛乳が入っている容器がありました。
(となりにはこっぷもあります。)
隣にはコップもあります。
(せいさくしゃはいっぱいだけそのこっぷにぎゅうにゅうをそそぎ、)
製作者は一杯だけそのコップに牛乳を注ぎ、
(のんでみることにしました。)
飲んでみることにしました。
(とてもおいしかったんだとおもいます。)
とてもおいしかったんだと思います。
(せいさくしゃはとまらなくなり、)
製作者は止まらなくなり、
(なんばいものんでいました。)
何杯も飲んでいました。
(しかし、そのようきにはいっているぎゅうにゅうは、)
しかし、その容器に入っている牛乳は、
(いっこうにへりませんでした。)
一向に減りませんでした。
(そのあと30ふんぐらいのみつづけたのち、)
その後30分ぐらい飲み続けたのち、
(せいさくしゃのめがさめました。)
製作者の目が覚めました。