君と見た花火をもう一度 / いれいす
楽曲情報
君と見た花火をもう一度 歌いれいす 作詞alto 作曲alto
いれいすさんのオリジナル曲「君と見た花火をもう一度」です。
※このタイピングは「君と見た花火をもう一度」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | @ | 5866 | A+ | 6.5 | 90.0% | 194.5 | 1282 | 141 | 41 | 2025/12/26 |
関連タイピング
-
ReaLise/シクフォニ
プレイ回数327 歌詞356打 -
プレイ回数521 歌詞1066打
-
『 虹 』
プレイ回数4958 歌詞1147打 -
【AMPTAKxCOLORS Cover】
プレイ回数1775 歌詞かな1588打 -
おじさん構文
プレイ回数3.5万 歌詞かな201打 -
【AMPTAKxCOLORS】Ver.
プレイ回数5.7万 歌詞かな654打 -
歌ってみたフルver.
プレイ回数764 歌詞979打 -
Snow Man「嫉妬ガール」 サビだけ・記号なし!!!
プレイ回数1048 歌詞かな241打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よぞらにさいたはなびらをみつめて)
夜空に咲いた 花びらを見つめて
(おどろくきみのよこがおにこいをしたんだ)
驚く君の横顔に 恋をしたんだ
(ゆうぐれのみちふたりあるいてたわいのないかいわでもどきどきで)
夕暮れの道 二人歩いて 他愛のない会話でもドキドキで
(わたあめをたべるきみのそのすがたがなんだかとてもいとしくかんじた)
綿あめを食べる君のその姿が なんだかとても愛しく感じた
(いわなくちゃいえるわけない)
言わなくちゃ 言えるわけない
(きみをすきだっていうこと)
君を好きだっていうこと
(でもきょうはきっときみにつたえるよ)
でも今日はきっと君に伝えるよ
(よぞらにさいたはなびらをみつめて)
夜空に咲いた 花びらを見つめて
(おどろくきみのよこがおまだかえりたくないよ)
驚く君の横顔 まだ帰りたくないよ
(いいかけたことばはなびのおとできえて)
言いかけた言葉 花火の音で消えて
(つたえるゆうきがなくてわらってごまかして)
伝える勇気が無くて 笑って ごまかして
(「らいねんもこようね」)
「来年も来ようね」
(うちあがるはなびいじょうにうるさくなみうつかえりみち)
打ち上がる花火以上に うるさく波打つ帰り道
(h・o・t)
H・O・T
(すぐにとけるようなかきごおりのうつりゆくじかん)
すぐに溶けるようなかき氷の移りゆく時間
(いっしゅんでもきみとのおもいではいっしょう)
一瞬でも君との思い出は一生
(さいごのそのときまでいっしょに)
最後のその瞬間まで一緒に
(「つなぎたい」とつたえたいのきたいしたいのに)
「繋ぎたい」と伝えたいの 期待したいのに
(ほおをかすめてくなつのかおりでしる)
頬を掠めてく夏の香りで知る
(ひびくげたのねいろがやむ)
響く下駄の音色が止む
(「きみとながめてたいんだそばにおいで」)
「君と眺めてたいんだ 傍においで」
(つなぎたいすぐとどくきょりきみのそのひだりてに)
繋ぎたい すぐ届く距離 君のその左手に
(いっぽだけちかづいたらすこしふれた)
一歩だけ近づいたら 少し触れた
(よぞらにちったはなたばにてらされて)
夜空に散った 花束に照らされて
(あかいほおつないだてまだはなしたくないよ)
赤い頬 つないだ手 まだ離したくないよ
(このままずっとなりやまないではなび)
このままずっと 鳴りやまないで 花火
(おわりなんてこないでほしくて)
終わりなんて来ないでほしくて
(このときがとまればいいのに)
この時間が止まればいいのに
(ずっとずっときみにつたえたかった)
ずっとずっと 君に伝えたかった
(ただひとことがいえずにもがいていた)
ただ一言が言えずに もがいていた
(ひとりであるくよぞらのかえりみち)
一人で歩く夜空の帰り道
(とおくでひびくおとにおもわずふりむいた)
遠くで響く音に思わず振り向いた
(らいねんもきみをとなりでみたいから)
来年も君を隣で見たいから
(ただきみにつたえたくてはしって)
ただ君に伝えたくて走って
(ただきみにきいてほしいんだ)
ただ君に聞いてほしいんだ
(ずっとすきでした)
ずっと好きでした
(よぞらにさいたはなびらをみつめて)
夜空に咲いた 花びらを見つめて
(おどろくきみのよこがおまだかえりたくないよ)
驚く君の横顔 まだ帰りたくないよ
(いいかけたことばはなびのおとできえて)
言いかけた言葉 花火の音で消えて
(てらされたあかいほおよぞらにはながさく)
照らされた赤い頬 夜空に 花が咲く
(「らいねんもこようね」)
「来年も来ようね」